@ウィキモバイル @wiki検索

ものおきくろーむ @ ウィキ

トップ | メニュー | メニュー(右) | ページ一覧 | タグ一覧 | ウィキ内検索
▼下へ[8]

ダブルクロス3rd/弦切 新


ダブルクロス The 3rd Edithion
PL名:liki

「了解しました、ネーム・オブ・ローズ。」
 元ミラージュバイトの工作員。ウロボロスシンドロームに感染し、能力が変化してしまった。


【基本情報】
名前:弦切 新 コードネーム:「処理者」(ディスポーザー) 「CODE-ZERO」(コード・ゼロ)
年齢:  30後半〜40前半  性別:男  星座:不明
身長:170cm前後 体重:不明 血液型:不明
ワークス:UGNエージェントC カヴァー:非公式エージェント
ブリード:クロス シンドローム:ウロボロス ノイマン

【能力値】
肉体:1 
感覚:3 
精神:6 RC4Lv 意志1Lv 知識:ウロボロス2Lv
社会:1 調達1Lv 情報:UGN1Lv

【ライフパス】
出自:親の理解
経験:記憶喪失
邂逅:ビジネス
覚醒:感染(侵蝕値:14)
衝動:飢餓(侵蝕値:14)
基本侵蝕値:28+2

HP:28
行動値:12
戦闘移動:17
全力移動:34

常備化ポイント:24
財産ポイント:24

【ロイス】
Dロイス 傍らに立つ影 P: N: 「サイレンの魔女」を取得
ビジネス アッシュ・レドリック P: N:
ビジネス ローザ・バスカヴィル P: N:

【エフェクト】
No 名称 Lv タイミング 技能 難易度 対象 射程 侵蝕 制限 効果
リザレクト 1 オート 自身 至近 効果 (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オート 自動 シーン 視界 なし 非オーヴァードをエキストラ化
01 影・サイレンの魔女 5 メジャー RC 対決 シーン(選択) 視界 5+1 攻撃力+(LV×3)の射撃攻撃を行う。装甲値無視。《コンセントレイト》組み合わせ不可。
02 スキルフォーカス 3 メジャー 効果参照 2 取得時に任意の技能を一つ指定する。選択した技能を使用技能とする。組み合わせた判定の達成値を+(LV×2)する。 RCを指定。
03 背教者殺し 5 メジャー RC 3 オーヴァード以外には効果を適用しない。組み合わせた攻撃で一点でもダメージを与えた場合、そのラウンド間、対象の行うあらゆる判定のダイスを−(LV+1)個する。
04 確定予測 2 メジャー シンドローム 4 組み合わせた判定に対するリアクションの判定を+2する。シナリオLV回制限。
05 起源を断つもの 1 メジャー シンドローム 4 リミット 前提《背教者殺し》《背教者殺し》と組み合わせて使用する。減少するダイスの数をさらに−3する。シーンLV回制限。
06 ブラックマーケット 2 常時 自身 至近 常備化ポイントを+(LV×10)する。基本侵蝕値を+2する。
07 ラストアクション 1 オート 自動成功 自身 至近 5 100% 戦闘不能時に宣言。即座にメインプロセスを行う。シナリオ1回制限。


イージーエフェクト
ドクタードリトル 1Lv
禁じられし業 1Lv
代謝制御 1Lv

【武器】
名称 種別 技能 命中 攻撃力 ガード値 射程 常備化 解説




【防具】
名称 種別 ドッジ 行動 装甲値 常備化 解説

【一般アイテム】
名称 種別 技能 常備化 解説

【コンボ】

【設定等】

元ミラージュバイトの情報工作員。
ミラージュバイトではノイマンとして金融関係の情報操作を担っていたが、あるとき、ウロボロスシンドロームに感染。
その結果、能力が変質。今までの情報管理能力を失う。その代わりに宿った力が、「取り込んだレネゲイドを死滅させる能力」であった。

ミラージュバイトでの任務をこなすことが出来なくなり、途方にくれる彼を拾ったのは、「ミリオンサンズ」アッシュ・レドリックである。
アッシュは彼に、日本支部へと出向する、「ネーム・オブ・ローズ」ローザ・バスカヴィルの補佐としての新たな任務を与えた。

「異端審問官」と噂されるUGN日本支部副支部長、ローザ・バスカヴィルに付き従う3人のエージェント。

追跡者
執行者
処理者

という三人のうち、処理者(ディスポーザー)は彼、弦切のことである。
処理者としての任務は、情報操作、根回しを行うのが任務であるが、彼はもう一つ、別の任務を帯びている。
それは、ローザ・バスカヴィルの動向を監視、問題があればそれをアッシュ・レドリックに伝えること。
情報操作、根回しという表向きの仕事は彼の情報処理能力の残滓として存在している演算能力、
およびそかつての彼の任務のコネを利用して十分に行える。

ではなぜ、アッシュは彼をローザの補佐として選出したのか。
彼の持つウロボロスシンドロームにその理由がある。彼のウロボロスシンドロームは「傍らに立つ影」のアヴァターにその能力が集中しており、特殊なものとなっている。
彼のアヴァターは決まった形を持たず、影としてしか現れない。能力を発現させると、能力の対象となった相手の姿を取り、襲い掛かる。
そして、彼の意志とは関係なく、その対象のレネゲイドを分解する。
本来ウロボロスシンドロームは自己進化として、接触したシンドロームに似たエフェクトを発現させるが、彼はそうした事例が一つも存在しない。

そうした彼のシンドロームの特殊性から、ただ無に帰すという意味を込めて研究者達からは「CODE-ZERO」という名前で呼ばれている。
アッシュは、その点に目をつけ、彼をFHの重点目標とされる日本へと送り込んだのだ。
FHの襲撃が多くある日本ならば、戦闘の中で彼が何らかの変化を起こすかもしれない、という目論見があった。
彼は、そうした自分の特殊性に気づいており、彼自身でも独自にウロボロスについて情報を集めている。

上へ[2]


トップページ
ページ一覧
ウィキ内検索
ホットワード
タグ一覧
ページの先頭へ[2]
ページの下へ[8]
友達に教える
PC版はこちら








関連語句: 社会 基本情報 戦闘

美容室予約ならヘアサロン@pedia
リラクゼーション情報サイト
中古車情報なら自動車@pedia
グルメクーポン情報サイト
PCで@ウィキに新規登録


直前のページはの戻るボタンで


@ウィキモバイル [0]