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霊体忍者「九夜思惟尾君」



■キャラ名 霊体忍者「九夜思惟尾君」(くやしいびくん)
■性別 女
■持ち物 しっぽ9本

■ステータス
攻撃力:4 防御力:1 反応:5 精神:2



特殊能力 『霊体忍法・淫夢隠れの術』  発動率70%



自身の霊気にフェロモンを混ぜ込んでばら撒き、周囲の者達に淫夢を見せ興奮させる。
と同時に自分は霊体の特性を活かして姿を消す。
術にかかった者は、膨らんだ情欲をどこに向けて良いかわからなくなり、混乱状態に陥ってしまう。

効果:調教ターゲット変更。同マスの変態属性からランダム指定(PC/NPCを問わない)
変態が同マスにいない場合対象変更は起こらない。

対象:自分に調教を仕掛けてきたキャラからランダムに1人
タイミング:調教パート開始時
制約:対象の攻撃力を1ターンの間+1、精神1消費



キャラクター設定



九夜思惟(くや しい)は優秀な魔人くの一。その実力は確かで、背後からの暗殺で血の花を咲かせる様から「紅華(クリムゾン)」と呼ばれ恐れられている。

が、最近ははなぜか任務のたびに敵の罠にかかってしまう。 鎖鎌には必ず脚をからめとられるし、だいたい壁際に追い詰められるし、仲間を人質にとられる。
そして抵抗できぬまま陵辱され、くやしいけど感じちゃうのであった。

と、いうのは生前の話。そんな彼女も希望崎学園に入学してしまったのが運のツキだった。
新入生歓迎遠足で連れて行かれた羅漢学園にて、触手に陵辱されながら画太郎ばばあに踏み潰されるという壮絶な最期を遂げてしまう。

しかし彼女は、自身が使役していた狐の霊「尾君(びくん)」と融合することによりこの世にとどまった。今は、とにかく触手とかそういうのを撲滅するため風紀委員連合に力を貸している。