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白刃 霞



■キャラクター名 白刃 霞
■性別 三十路のおっさん
■持ち物 木刀

■ステータス[各5まで、合計12まで]
攻撃力:5 防御力:0 反応:5 精神:2



特殊能力 『無限の射精~unlimited lifes works~』  発動率100%



早漏を極めた限界の向こう側、其処に在ったのは永遠。
「イクぞ風紀委員―――母体の貯蔵は十分か」

効果:常時全力射精状態
範囲・対象・時間:自分自身・永続
タイミング:ゲーム開始時

賢者の意思により世界の法則を無視して無限の精液を練成、
常時放出する。(大体1時間で25mプール満タンぐらい)

『体は剣で出来ている。血潮は精子、心は硝子。
幾たびの戦場(エロゲ)を越えて不敗。
ただ一度の敗走もなく、ただ一度の理解もされない。
彼の者は常に独身 剣の丘で酒に酔う。
故に、生涯に意味はなく。その体はきっと剣で出来ていた。』



キャラクター設定



『三半機関』『刹那』『ライトニング』
何れも早漏をネタにされた学生時代の二つ名である。
それでも彼は早さ/速さを極めようとしていた。
強度、回復能力、連射性能そして威力等々。(※大きさは大きめ程度)
それぞれを限界まで極めた彼はそれでもなお理想を求めた。

そうして三十路の彼は一人の漢に巡り合う。
“――――ついて来れるか” そう言った漢の射精は異常に長かった。

そう。”認識”すればどうということはない。
「難しい筈はない。不可能な事でもない。
 もとよりこの身は、ただそれだけに特化した魔人――――!」
彼は魔人に覚醒し、遂に理想の射精を体現する。

常に全力で射精する、つまり常に賢者の意思を持つことに
至った彼は無限の精液を練成し、永遠へと昇華した。
終に彼の異名は『白濁の錬金術師』『白魔法使い』となる。

当然童貞。まぁ童貞を捨てようと、もうどうにかなるものでもないが。
格好はポニーテール、無精髭で着流しの浪人スタイル。下着は純白の褌。