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藤見 筆三



■キャラ名 藤見 筆三
■性別 ドM(両性として処理)
■持ち物 なし

■ステータス
攻撃力:5 防御力:0 反応:5 精神:2



特殊能力 『イヤッフウダイブ』  発動率70%



争っている二人の間に、
「イイイイヤッフウウウウウウウウウウ!」の声とともに割り込む。
その姿を見た二人は、いったん戦いを止め彼に向って調教・矯正を開始する。

発動判定は調教パート開始時。
1Tで2人まで調教することができる。片方は風紀属性、片方は変態属性NPCでないと使えない。

【GK補足】
範囲同マス、制約「範囲に風紀NPCと変態NPCがそれぞれ1人以上いないと使えない」



キャラクター設定



希望崎学園に通う一年生。
「不死身になれれば、どんな激しいプレイにも耐えられるのに…」と言っていたら、本当に不死身になったドM。
正確に言うと何度死んでも甦るので、不死身ではない。

何か事件が起きるとすさまじいスピードで「イヤッフウウウウウウウウウウ!」
の声とともに割り込んできて、二人に殴られてぼこぼこにされる。
どんなにひどい傷を負っても、最悪死んでも次の日にはまた見かけることができる。不死身だし。しかし、彼が仲裁に入った喧嘩では彼以外怪我人が出ることがないので、みんないい奴だと思っている。

クラスメイトは彼がドMであることを知っているので、日々彼を嬲って楽しんでいる。彼も楽しんでいる。
たいていの場合、テストが終わった後やテストが返ってきた日などはサンドバックにされているが、彼はその状況を楽しんでいるし、周りも彼が死ぬことはないと思っているから遠慮なく袋叩きにしている。
その悶え方や喘ぎ方はもはや魔人の域に達しており、殴っていると自分の消耗を忘れて殴ってしまう。そして、彼を殴り続けて動けなくなったクラスメイト達を置いて、一人元気に部活動に向かうのである。

最近では殴られるだけでは満足できず、電車にひかれてみたり燃やされえてみたり剣道部の子に切り刻まれたりしてみたが、やっぱり満足できず、
変態ヶ丘なら自分を満足させるような奴に会えるかなー、と思ってやってきた。

ちなみに、何回も実物を見ているため、人体の構造についてはかなり詳しい。