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亀井雷華



■キャラクター名 亀井雷華(かめい らいか)
■性別 女子
■持ち物 無数のカメラと黒姫射遠の写真入りアルバム

■ステータス
攻撃力:5 防御力:2 反応:1 精神:4



特殊能力 『決定的瞬間(デスティニースクープ)』  発動率95%



自分の持つカメラに魂を吹き込み、遠隔操作することにより写真を撮影する能力。魂を吹き込めるカメラの数に制限はない。
魂を吹き込んだカメラのレンズが映す景色を雷華の視野と共有し、離れた場所で行われたことを見ることもできる。
撮影した写真は彼女の目の前で一枚現像されたものが出現する。元のカメラにもフィルムやデータとして残っている。
これをいたるところに仕掛けることにより、普通なら知ることのできない他者の秘密も簡単に撮影することできるのだ。

「脅迫?私はただ撮影した写真をあなたに見せただけだよ。それとも何かやましいことあるのかな?」

効果:対象キャラの調教時に成功率が10%上昇する
範囲・対象・時間:マップ全体ランダム一人、永続
タイミング:ターン開始時



キャラクター設定



希望崎学園写真部部員にして黒姫射遠ファンクラブ会員。射遠の「妹」である黒姫双緒の親友でもある。貧乳。
無数のカメラを操ることにより写真部のホープと呼ばれていた雷華だったが、ある日校内で写真撮影中にレイパーに襲われそうになる。
危うく挿入されそうになっていたところを通りかかった射遠に助けられ、それ以降彼女の勇姿に惚れる。
以後、能力も駆使して射遠の活躍を撮影し、彼女の素晴らしさを広めるため、写真部の会報等に掲載している。

なお、彼女の部屋は射遠の写真(盗撮含む。ただし風呂とかはない)やポスター(自作)等で埋め尽くされている。(注)
たまに射遠の私物(タオルとかストローとかその程度)を手に入れた時にはそのにおいをクンカクンカしたりなめたりして喜んだりしている。
ちなみに普通の写真を見た妄想だけでごはん10杯ぐらいは軽くいけるよ。

雷華は全国風紀委員連合のメンバーは萎の復活なんてくだらないことをしてるぐらいなら、黒姫射遠を崇拝すべきだと考えている。(ついでに変態どもも)
そのため彼らにその偉大さを自ら知らしめるために今回の戦いに参戦した。

注.タキジュンにはまってた時のBAMBOO BLADEの榊心程度のイメージ