フィーゼラー Fi 156 シュトルヒ Fieseler Fi 156 Storch

Fi 156は、第二次大戦中のあらゆる戦線で空中偵察、弾着観測、負傷兵輸送など多目的に使用されたドイツの航空機である。
シュトルヒ(Storch)とはドイツ語でコウノトリを意味する(英語のStork)。
高いSTOL性能により、市街地の道路などに離着陸できるほど滑走距離が短い事から、重宝された。
フィーゼラー社によって開発、製造され、ドイツ以外の国では戦後も1950年代まで自家用機として生産された。

Aces HighにおけるFi 156 シュトルヒ

バージョン2.27において、新たに観測機のカテゴリーが追加され、それにあわせて追加された観測機である。
地上車両基地や港湾からも出撃が可能となっている。

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German Military Utility Aircraft 1930-1939: Fieseler Fi 156, Messerschmitt Bf 108, Fieseler Fi 167, Klemm Kl 36, Siebel Si 201, Weserflug We 271

Stol-Flugzeug: Pilatus PC-6, Antonow An-2, Fieseler Fi 156, Westland Lysander, Dornier Do 27, Piper J-3, de Havilland Canada Dhc-2, S

Stol: Maule Air, Fieseler Fi 156, Antonov An-72, Antonov An-2, de Havilland Canada Dhc-6 Twin Otter, Fairchild C-123 Provide

Fieseler Fi 156 Storch w II wojnie swiatowej

Fieseler Fi 156 Storch (Schiffer Military History)


コメント

  • マーカー弾を落とした、その近くの車両が撃破されたらポイントが入るとかだとモチベが上がるんだけどなあ -- hayabusa (2015-04-06 19:54:01)
  • 御意 -- 名無しさん (2015-04-06 21:14:57)
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