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ミドル1「秋のクリスマス祭り:初日」

マスターシーンです。
登場判定の目標値:7

 ※ 「慕情」パスを持つ者は全ての判定達成値-10です。お忘れなく。

GM:さて。ではミドル本編いこうか。
龍也 :基本的に登場したら情報収集?
GM:そうだね。

情報項目リスト(初期)
(20)「秋のクリスマス祭り・スピードスターレース」
(20)「愛の掟1:慕情以外のパス取得禁止」(解除方法)
(20)「愛の掟2:愛なき者はHP回復禁止」(解除方法)
(20)「愛の掟3:愛は心の関節技」(解除方法)
(30)「バカップラーGURI★GURA」

GM:無論、それ以外のことを調べてもいいよ。提案があればどぞ
キョウジ :登場判定の達成値も-10?
GM:いえす
龍也 :掟1はまず調べたいねぇ
キョウジ :何はなくとも掟1だね
シスター :愛の掟1。これを何とかしなくては
ユッタ :キャラ的にはバカ(ryを調べておきたいが
キョウジ :とりあえず、登場判定を振ってしまおうか。

 結局、高い【根源】を持つユッタ以外の3人は問題なく登場成功。
ユッタ :おっと、達成値0だ。フレアで+10して成功!

GM:では、改めて「初日。クリスマス祭りの開催で浮かれる人々」な情景からスタート。

GM/素子:「‥‥なんか変、だよね」 不安気に。道端でいちゃいちゃしているカップルを眺め。
龍也 :「全く、けしからん」
GM/素子:「あ、安藤くん。パトロールお疲れ様♪」 笑顔。
GM/素子:「ノエミちゃんも一緒なんだ。頑張ってね」
GM/ノエミ:「ええ」
龍也 :「‥君はそういう、なんというか、えーっと、いわゆる、うらやましかったりするかね?」
GM/素子:「?」 きょとん。
GM/素子:「‥‥ああ!」 ぽんっ
GM/素子:「ごめんなさい、ふたりの邪魔をするつもりじゃなかったの!」 笑顔www
GM/ノエミ:(真っ赤)「ちち、違うよ! そんなコト‥‥」 なぜかしりすぼみ。
龍也 :「‥」絶句
GM/素子:「うんうん。そーだね」 小声でノエミに「応援するよっ」と拳をギュッと。
龍也 :「ノエミさんは尊敬する先輩であって、決してそのような‥」どぎまぎ

ユッタ :では、このタイミングで登場
ユッタ☆彡 :「あれ、キミ両手に花なんだね~楽しそう→」と、通りがかる
ユッタ :《音に聞こえし》使用! 3人とも私を知っています。
GM/素子:「あ、ユッタちゃん! 久しぶりだね。元気してた?」
GM/ノエミ:「エーデルさん。こんにちは。‥‥今日は一人なの?」 珍しい
龍也 :「ん、アイドルのユッタさん‥でしたよね、何か御用でしょうか。」
ユッタ☆彡 :「通りかかっただけだよぉ」「楽しそうだねぇみんな」と言いつつみんなのフレアを探ってる

キョウジ :「――――っと! お前ら、良い所に!」 と、4人の後ろに隠れると
GM/一同:「え?」
龍也 :「また馬鹿やったのか‥」頭をかかえるポーズ
キョウジ/風紀委員たち :「貴様ッー! 騒乱罪で現行犯逮捕だ!」 と、風紀委員たちが走り抜けてくw
GM:連行されていく、ライブパフォーマンス同好会の連中w
GM/素子:「‥‥キョウジぃ?」 ジト目
キョウジ :「―――ったく、お祭りなんだから大目に見ろよ」 息を切らせながら
GM/素子:「またやったのね。本当に懲りないんだから、もう!」
ユッタ☆彡 :「この時期はみんな忙しくって楽しそう~」と、周りを見渡しながら
龍也 :「‥」

シスター :「OH!ミナチン、楽しそうデスネー!Nice boat!」
シスター :(F○ck!どいつもこいつもアタシに殺されたいらしいネェ‥‥)と後ろから
GM:なんというカオスw
龍也 :「!?」
ユッタ :(カオスフレアがこの場に私を加えて5人)
ユッタ :(でもノエミからは今強いフレアを感じられない‥‥今回はこの4人なの?)