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GM/カシス先生:「おや。どうしたんだ。お前たち」 情報収集も購入判定もしないで。
GM/カシス先生:「風紀委員がサボっておっては示しがつかんぞ。ほれ」 しっしw
キョウジ :おぉぅ、そうだったw
龍也 :「‥そうだな、脇道にそれ過ぎた、軌道修正しよう」
キョウジ :フレアも手に入ったし、情報収集しようか
ユッタ☆彡 :「ここからがわたし性質の本番ですよぉ、もっともわたしの仕事は終わったけれど~」

情報項目リスト
(済み)「秋のクリスマス祭り・スピードスターレース」
(済み)「愛の掟1:慕情以外のパス取得禁止」(解除方法)
(20)「愛の掟2:愛なき者はHP回復禁止」(解除方法)
(済み)「愛の掟3:愛は心の関節技」(解除方法)
(済み)「バカップラーGURI★GURA」
(20)「GURA」
(20)「素子」

キョウジ :掟2は最後でも良いかも?
龍也 :万が一戦闘入ってからかねぇ>掟2
キョウジ :まずはGURAと素子、あと可能なら掟1解除できるとベスト?

GM:ああ、君たちが声をかけないなら、信長・いるるん・マリア先生&教師ズは去っていくw
GM:そして平和が戻った。

 ** ** ** 

GM/素子:「でも。アレだよね」 のどが乾いたのでオープンカフェでジュースを購入。
GM/素子:「なんか、ダスクフレアが出た割には平和だよね‥‥?」
龍也 :「ダスクフレアの目的は創世だからな、下手に被害がでないやり方だと厄介だ」
龍也 :「尻尾がつかみづらい」
シスター :「その通り。やつらは世界の敵デス。油断してはいけまセン」と背後に現れます。
GM/素子:「先生も見回りですか? お疲れ様です」 ポテチどうぞw
GM/ノエミ:「‥‥ダスクフレアの影響を自覚できないのは、とても怖いことだね」
シスター :「いただきマース」ヒョイパク
龍也 :「おうシスター、いいタイミングですね」
GM:教師なシスターには「各国のVIPもお忍びで到来しているので、治安維持を強化してください」とお達しがw
GM:なんでもいるるんが「わらわもプレゼント欲しいのじゃ!」とスピードスターレース見物に来たらしいw
龍也 :「丁度昨日の捜査の続きをしようとしていた所です」
ユッタ☆彡 :「ソフォーラちゃん、遅いですよぉもっと早く着てくれたらわたしの演技が見られたのに☆彡」

シスター :「ミナチン、チチクリアッテハダメデスヨー。Nice boat DEATHよ」
シスター :変身して、《不思議の呪文》+《盾の乙女》+《無言のエール》がベストかな。
GM:ふむ。自身に《無言のエール》しつつ、《盾の乙女》だね。対象を誰にするかがポイントかな。

ユッタ☆彡 :「わたしが応援してあげるから頑張ってぇソフォーラちゃん☆彡」
シスター :「変身よ!」
龍也 :あらかじめかがんどくw
キョウジ :目をふさいどくw
GM:学習効果が!w
シスター :「マーキュリー!ダークネスローズパワー‥‥メーックアップ!!」
キョウジ :(呪文は何でも良いんだな、シスター‥‥)
龍也 :(‥黒薔薇?いやまさかね)
ユッタ :負けないように空を飛んで踊ってみる!
ユッタ :ライフパスの「超美形」。ソフォーラが行う判定の達成値+1!
シスター :まず修道衣がはじけ飛んで、全裸に!
シスター :そのまま全身を怪しげな闇の光が包んで‥‥レオタードとなる!
シスター :「夢見る看護師、シスタァァァァァア、エイミィィィィ!!!」
龍也 :「変身後の名前も適当なのか‥‥?」w
GM/オープンカフェの客たち:「おおーっ!!」(盛大な拍手) 空を飛ぶユッタちゃんにおひねりもw
シスター :「ミナチン、ここはワタシに任せて!魔法の力でチョチョイノチョイ!」
シスター :《不思議の呪文》+《盾の乙女》+《無言のエール》をリューヤに!
シスター :2d6+35+6+1(ダイスを振る)出目「4・3」で達成値49‥‥「だめ! これじゃ足りない!」
龍也 :「スレイマンシステム・ポータブル起動」ぼそっと
龍也 :《シンセンス》からの《契約:グライアイ》をシスターに。振り直しを要求する!
シスター :2d6+35+6「薔薇の精霊さん‥‥空気読んで!」(ダイスを振る)やっぱり達成値49‥‥w
シスター :自前のフレアでCA切って、達成値69デース。残り31、なんとか頑張ってクダサーイ。
キョウジ :ダイスの神様め‥‥!w
シスター :龍さんならなんとかなるかな。
GM:なお、素子ちゃんへの愛でハートを掴まれている2人は達成値-10あるのでお忘れなく♪

龍也 :んでは、まず「愛の掟1」を解除しよう。
GM:どんな風に応援したのか、《盾の乙女》の演出についてはリューヤくんの判定時にどうぞ。
GM:さて。リオフレード全土を覆う、このプロミネンスを突破するためにどんなことをしたのかな?(わくわくw
龍也 :2d6+69+2 目標値100の【心魂値】判定(ダイスを振る)出目「3・3」で達成値77‥‥
龍也 :そいや財産点切れる?この判定
GM:財産を使って何をするのか。ちゃんと演出できたなら認めてもいいがw
龍也 :よし、いちかばちか振り直し。《シンセンス》から《契約:グライアイ》を自分に!
GM:グライアイって1ターンの使用回数制限ないんだよな‥‥
龍也 :「合計3回」のみだね、使用制限。(ダイスを振る)2回目は出目「3・1」で75。下がったー?!w
ユッタ :人生そんなモノです‥‥w
龍也 :教師ぷりーず!
シスター :まず《教師》で出目「1」を「6」に変更。さらに《女神の祝福》でHA切って+20するよーおk-!!
キョウジ :支援特技無くて御免ね‥‥ (´・ω・`)
龍也 :聖騎士はそういうもんだw

GM:演出あればどぞw
GM:この「恋愛症候群」が偽りの愛をもたらすものだと、世界に訴えるために。

シスター :「我の望みをかなえるために、漆黒の花よ、開け!」
シスター :(ハッ、この状況が愛にあふれていると思えるなら、ダスクフレア‥‥あんたは愛を履き違えてるよ)
シスター :「ウケトリナサイ!ミスターアンドウ!」(その幻想アタシがブチコワス!!)
シスター :とありったけの魔力をミスタ・アンドウに渡します。
龍也 :「アヴァタールとスレイマンシステムを協調動作‥‥」
龍也 :「響け、この世界は間違っていると!」
GM:真実の愛を知るシスターの意を受けて。彼は叫んだ。
GM:では、達成値100を突破したので‥‥プロミネンス《心砕き》は解除されました!
キョウジ :GJ!
GM:これ以降、自由にパス取得が可能となります。
龍也 :「ふう‥」ぐったり

GM:そして‥‥
GM/ノエミ:涙を流している。「やっぱり‥‥嘘、なのかな」 この気持ち。
GM/素子:「ノエミちゃん‥‥」 そっと肩に手を。
龍也 :「先輩なら‥きっと‥」微妙に言葉がでない
シスター :「Bitch! 愛なんてのは口に出したとたん嘘になるのサ」(ボソリ
ユッタ :「もともとあなたには他に愛する人がいたでしょうノエミさん」慈愛の表情で
キョウジ :そういや、祐司が居たっけなw
GM:このプロミネンスは無差別に恋心を抱かせますからね。ふたまた推奨だったのですよ!w
GM:周囲の馬鹿ップルたちも騒然としています。自分たちの恋心を信じることができなくなったので‥‥
GM:急に喧嘩が始める者たちも。もう何も信じられないと叫び、駆けだす者たち。学院中が大パニックだ!

GM/素子:「‥‥許せない」 こんな風に。人の気持ちをもてあそぶなんて!
キョウジ :「ま、お前の分もダスクフレアを凹ましてやるよ」 >素子
龍也 :「さて、これで万事解決‥ではないですよね?」