※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。


ユッタ☆彡 :そして「異常事態の一つが治ったところで‥‥ファンの皆さん集合してくださ~い☆彡」
GM:ファンの皆さん:とぼとぼと集まる。明らかに人数が激減している‥‥
ユッタ☆彡 :「さあ、みなさん、元凶だと思う人を調べてくださいねぇ☆彡」
ユッタ :と、情報項目「GURA」について情報収集をします
ユッタ :2d6+11-10(ダイスを振る)出目「1・5」で達成値7。フレアと財産点使って20!

- 
(20)情報項目「GURA」
20
: 二人の住んでいたアパートを発見。そこには「GURA」の日記が残されていた。
:双子の少年(実年齢は10歳)である彼らは《ドレスアップ》で大人の姿になっていたのだ。
:だが、GURIは幼いころから残虐な性格の持ち主で、いつもトラブルを起こしていた。
:GURAは彼を止めようと努力したが、常に空回り。GURIに巻き込まれ共に罪を負っていく。

:『僕が間違っていた。僕はGURIを本気で止めようとしてなかった』
:『‥‥僕はGURIに憧れていたんだ。彼のようになりたかった』
:『でも、このまま放置していたら。きっとGURIは戻れない場所に行ってしまう』
:『“赤いコートの優しい死神”が僕らを見捨てたなんて‥‥逆恨みだよ』
:『だから‥‥僕が止めなきゃ。僕だけが止められるんだ』

: ※ アイテム「愛の証」と「GURAの遺体」を発見しました!

GM:以上ですね。
龍也 :なんつー直接なアイテムw
キョウジ :あと必要なのは「愛の鞭」か‥‥
GM:なお「GURAの遺体」は既に白骨化してます。プロミネンスの影響ですね。
GM:あまりグロくない印象でよろしくw
龍也 :逆に判別つくのかそれ?w
ユッタ :歯型で分かるんだ、たぶん
キョウジ :ネームプレートでも付いてたんだ、きっとそう!
GM/素子:「‥‥ううん。この子だよ。間違いない」 フレア的に何か伝わったらしい。
龍也 :「‥?素子がそういうのなら」
GM/素子:「あの子を止めてあげてって‥‥そう、願ってる。とても強く」 ゆっくりと白骨の手を握り。
GM/素子:「ごめんね‥‥もっと早く気づいてあげられなくて」 そっと涙を流す。
シスター :「死体は弔いマショウ。黄泉還る前に」

キョウジ :(そういや、素子の件も残ってたな)
キョウジ :何か手掛かりが無いか、思い出そうとして‥‥
キョウジ :という訳で、素子(20)を情報収集します
キョウジ :2d6+5-10(ダイスを振る)まぁ、平目じゃどうしても成功しないよな‥‥達成値0w
シスター :《女神の祝福》でC0を切りマース。+10!
キョウジ :おぉ、そしたら自前フレア切って+10。20で確定で。

- 
(20)情報項目「素子」
20
: 素子は自覚はないが、カオスフレアとして目覚めつつある。
:なので「夢状態」で遭遇した「赤いコートの優しい死神」のことを
:うっすらとだが回想でき、《疫病蔓延》効果も受けてない。

: ※ この項目が開いた場合、素子はカオスフレアに覚醒する。
:  そして‥‥ダスクフレア側も彼女の存在に気づく(イベント発生)。

: ※ アイテム「愛の鞭」を入手。

キョウジ :墓穴掘ったーッ!?
GM:素子ちゃんの過去を知るキミは‥‥
GM:かつて、彼女が「赤いコートのおじいさんにプレゼントをもらったことがある」と告げたことを思い出した。
GM:彼女は良い子だったのですよ♪
シスター :(こっちは穴掘りで忙しいってのに。ま、甲斐はあったみたいだけどね)
キョウジ :まぁ、しょうがないかw

GM:では。小柄な遺体の手をとって涙を流していた素子ちゃんにフレアが流れ込み。
GM:彼女をカオスフレアとして覚醒させました。君たちは、それに気づきます。
キョウジ :「ッ!? 素子! お前確か、前に赤いコートの爺さんにプレゼント貰ったってッ!?」 ハッとして
龍也 :「‥!?」
シスター :「わお!サンタローと知り合いなのデスネ!紹介してくだサーイ!」(このムスメ‥‥使える)
キョウジ :あぁそう言えば、素子のコロナは判ります?
GM:うむ。「フレアを使用できない聖戦士」という素敵仕様ですw
ユッタ :(4人を超えるカオスフレアが集まっている‥‥)
ユッタ :(元々カオスフレアが多い学院ではあるけどその大半は今回の関係者ではない)
ユッタ :(プロミネンスの影響をうけている‥‥何かあるのかしら)

GM/素子:「うん‥‥思い出したよ」 まだ全部じゃないけれど。
GM/素子:「私に出来ること。あるんだよね。きっと」 この子の想いを託されたんだもの。
GM/素子:「お願い、みんな‥‥」 君たちをぐるりと見回して。「力を貸してくださいっ」 ぺこりと頭を下げる。
キョウジ :「ばーか、今更頭下げて頼むような事かっての」 
龍也 :「改まって言う事か?」
GM:キミ達2人の言葉に。そっと微笑む。「ありがとう‥‥っ!」
シスター :「ミス・ヒシヌマはクラスの仲間デース。私も担任として協力させてもらいマース」

シーンEND

GM:んじゃ「パス処理終了したら、晩御飯休憩で19:30再開」で!
GM:もうパスは自由に取れることをお忘れなく!w
龍也 :了解
シスター :よーしこれでパスがとれるぞー!
キョウジ :やっと、普通にパスが取れる!
ユッタ :あくまでも私は慕情の因縁をもらい続ける!! 「イルルヤンカシュからの慕情」で!w
GM/いるるん:「わらわもユッタちゃんと一緒に映画でたかったのじゃー!」w
シスター :「素子への利用」で。
キョウジ :「龍也への好敵手」で良いかな。
龍也 :「ノエミからの慕情」を「ノエミからの信頼」に戻す。
シスター :よし整理完了

GM:あ、そうだ。
GM:ちょいと休憩長めだし。ここで皆のパスをざっと確認しておきたい
GM:よければ貼ってってもらえるかな?
GM:順番は別に気にしない

龍也 :菱沼=リディア=素子への慕情(シナリオパス)
龍也 :ノエミ=バートリからの信頼(ライフパス)
龍也 :キョウジからの好敵手(PC間パス)
龍也 :まだ3つだよこんちくしょう!w

シスター : 【因縁】シンシア・ヴィルジッツからの友情(ライフパス)
シスター : 【感情】秩序への憧れ(シナリオパス)
シスター : 【因縁】安藤 龍也からの執着(PC間パス)
シスター : 【感情】菱沼=リディア= 素子への利用(ミドル2で取得)
シスター :ようやく4つ

キョウジ :俺は4つで
キョウジ :リョウ・フラネスからの好敵手(ライフパス)
キョウジ :素子への慕情(シナリオパス)
キョウジ :ユッタからの庇護(PC間パス)
キョウジ :龍也への好敵手(ミドル2で取得)

ユッタ :カシスからの共感(ライフパス)
ユッタ :アイドル生活への愛着(シナリオパス)
ユッタ :シスター・ソフォーラからの恐怖(PC間パス)
ユッタ :リオフレード民からの慕情(OP1で取得)
ユッタ :ノエミからの慕情(ミドル1で取得)
ユッタ :イルルヤンカシュからの慕情(ミドル2で取得)
GM:6つかw

:現在の状況:
【心魂値】判定回数:リューヤくん(1回)、キョウジ(0回)、ユッタちゃん(0回)、シスター(2回)

キョウジ :シスターも数えるの?!
龍也 :キョウジと2人だけかと思ってたw
シスター :ホホホ!w
GM:「レース結果の賭け」はPC同士の約束事。単に告白の順番を決める程度。
GM:でも「心魂値判定」は「素子ちゃんのハートをきゅんきゅんさせる言動」に直結してたのですw
GM:だから、PC1&PC2の共通ハンドアウトに「重要です」って書いたじゃないのさ!w
キョウジ :油断してたぜ‥‥w
龍也 :そこまで考えてなかったなぁw
ユッタ :一番心魂してるのはソフォーラですねw
GM:心魂さん、いらっしゃーい♪
シスター :www