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ミドル3「秋のクリスマス祭り・2日目」

マスターシーンです。
登場判定の目標値:13

GM:では、素子ちゃんは歩き始めるですよ。ダスクフレアの居場所を探すべく。
GM:愛の掟2だけか。健在なのは

GM/素子:「あんなに一緒だったのに‥‥」 幸せだったお祭りがすっかり消沈しつつある様子に。
GM:彼女の視線が巡る。周囲には孤独にたたずむ生徒たちばかり。カップルの姿は全くない。

GM/???:「来たね」 舞台の上から素子の姿を見つけ。声をかける。
キョウジ :2d6+14 登場判定(ダイスを振る)達成値19で登場成功!
GM:む。PCの介入があるなら、状況を続けましょうw
GM:なければ、このままフェードアウトw
キョウジ :出番待ちだ! タイミング見て割って入るぞ!w
龍也 :介入したらクライマックスとかないよね?w
GM:クライマックス条件はすでに開示済みだ! アレ以外にゃないよー
龍也 :おkw(ダイスを振る)おう、出目「2・1」だけど登場成功。
龍也 :こっそり後をついてるって事で
シスター :2d6+16(ダイスを振る)達成値21で、さらにリューヤの後をつけるデース!
ユッタ :2d6+3 登場できたら空から覗こうかな?(ダイスを振る)‥‥達成値7で失敗。

GM/素子:「会長‥‥どうして、そんな場所に?」
キョウジ :会長?
物陰の龍也 :(‥‥会長?)
GM/シャルル:「今夜、ここで上演予定の演目に変更が入ってね。どうやら外部からのテコ入れがあったらしいが」
GM/シャルル:「そのため、舞台装置を搬入しているところさ」 テーブルの上で長い足を行儀悪く開脚。
GM/シャルル:「わたしも手伝おうと申し出たんだが‥‥」
GM/シャルル:「そこで気取っててくれた方が作業効率がいいと皆に熱望されてね」
GM/シャルル:フッと前髪をかきあげる。
シスター :(指輪の持ち主!)
物陰の龍也 :(ダスクフレアと会ってるわけではなさそうだな、これならば介入の必要は無さそうか)

GM/シャルル:「ふむ。菱沼クンは今、一人なのかい?」
GM/素子:「え? はい、そうですけど」
キョウジ :「待ち合わせだっつったら、どうするよ?」 素子の台詞に割り込んで
GM/シャルル:「いけないな子猫ちゃん。このような祭りの日に一人遊びとは」っと、キョウジが割り込んできたかw
GM/シャルル:「どうやらナイトのお出ましのようだ」 くすくす。
物陰の龍也 :「‥‥」 じっと見守ろう
GM/素子:「え、あ、‥‥キョウジ?」
キョウジ :「王子様ほど見栄えはしねーけどな」 シャルルから視線を外さないで、素子の横に移動。
GM/シャルル:「なるほど。姫君の傍に控える番犬といったところか」 背中を向けて。テーブルの上に直立不動。
GM/シャルル:「わたしは常に愛を心がけているよ。誰に対してもだ」 
GM/シャルル:高くジャンプ。舞台から一気に飛び降り、そのままキザにポーズをつけて歩き去る。
キョウジ :で、シャルルは何時も通りな感じ‥‥ですよねコレ?w
キョウジ :「ったく、油断も隙もあったもんじゃないな」 ボソッと
GM/素子:「‥‥いつも通りだったね。会長」 プロミネンスあってもなくてもw
キョウジ :「お前も無防備すぎんだよ」 更に小声で
物陰の龍也 :「‥‥」やっぱり、もっと積極的にアピールしないとダメかなぁとか色々考え込んでたり