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GM/素子:「そういえば。どうしてキョウジはここに居るの?」 ゲリラライブ、やるんじゃ?
GM/素子:何故か。キョウジくんのゲリラライブ予定とかはきっちり押さえてたりする素子であったw
キョウジ :「えっ!? いや、その、なんだ‥‥」

GM/素子:「ははーん」 からかう口調になって。「私のこと、心配してくれてたんだ?」
キョウジ :「何処にダスクフレアが居るかわかんねえんだから、物騒だろ‥‥」
キョウジ :「まぁ、ほら。さっきのもダスクフレア並みに物騒だしな」 苦笑い
GM/素子:「‥‥‥‥」 上目遣いで。キョウジをちらちら。「そっか」
キョウジ :「ほら、戻るぞ」と言って、手を差し出す。
GM/素子:「あ、ありがとう」 差し出された手を意識して。「‥‥ん。行こっか」
GM/素子:今までは何の躊躇いもなく握っていた手。‥‥いつもより暖かい気がした。
物陰の龍也 :(もし相手が危険な存在であったら‥‥いや、そういう問題では無いか)

シスター :「オフタリサン、ドウシマシタカ―。ふ た り っ き り で」
シスター :(指輪の持ち主が2人、いや3人居ては勝ち目はなかったナ)と物陰の龍也を見て
GM:リューヤに視線を向けるのかw
物陰の龍也 :「‥!?」視線に反応しとこうw
キョウジ :「ッどぁ!?」 巣頓狂な声を
シスター :「これがニホンのデントウゲイ“アイビキ”デスネー!」
GM/ノエミ:「‥‥不潔だわ」 ぼそっと。
GM/リョウ:「天下の往来で、何やってるんだよ、おまえら」 呆れた口調で。
GM/リョウ:「ゲリラライブ、もう中止したのか?」 ハン、と鼻で笑う。ビビリやがったか、キョウジ!w
GM/素子:「ひゃっ?!」 驚きのキョウジの声に驚いてw
キョウジ :「何を言ってんだよ、シスター」
キョウジ :心臓押さえて呼吸を荒くしてw
シスター :「それとも“ヨバイ”デシタカー?」
シスター :「ミナチーン!!キョウジくんが“ヨバイ”シテマスヨー!見に来てクダサイーイ!」
キョウジ :「む、迎えに来ただけだっての!」
GM/リョウ:「羨まし‥‥いやいやっ!」 ぶんぶんぶん
GM/カウラ:「‥‥こちらの人たちは、昼間から‥‥よよ、ヨバイをっ?!」
キョウジ :「あーあー! ライブ行くんだよ! い・ま・か・ら!」 顔を真っ赤にして叫ぶw
龍也 :「‥全く、何をやってるんだお前は」 さも今来たかのようにw
シスター :「昼間なのに“ヨバイ”‥‥おかしいデスネ。キャハ☆」

GM/素子:キョウジと自然な感じで手をつないでます。いつの間にか。先程の緊張は嘘みたい。
GM/素子:「‥‥ま、いっか」 くすくす。
GM/素子:「行こう! みんなを待たせてるんでしょ?」 > キョウジ
キョウジ :「ったく、しょうがねえなぁ‥‥行くかッ!」

GM:んじゃ、キリが良さそうなので。
GM:シーン終わっておく?
龍也 :ok
シスター :おk

キョウジ :‥‥まだ最後の項目残ってないっけか?
GM:こっそり残ってるなw
キョウジ :-10も消えたし、一応調べとこうよw
GM:ほいほい。調査するなら判定どぞー
GM:もう追加項目はないぜ!(さわやかな笑顔)
キョウジ :無いのかw
GM:あとはシスターの3サイズだろうがなんだろうが、自由に調べるがいいさ!w

情報項目リスト
(済み)「秋のクリスマス祭り・スピードスターレース」
(済み)「愛の掟1:慕情以外のパス取得禁止」(解除方法)
(20)「愛の掟2:愛なき者はHP回復禁止」(解除方法)
(済み)「愛の掟3:愛は心の関節技」(解除方法)
(済み)「バカップラーGURI★GURA」
(済み)「GURA」
(済み)「素子」

キョウジ :先ずは言いだしっぺからやってみるか
キョウジ :2d6+5(ダイスを振る)出目「4・2」で達成値11‥‥
シスター :《女神の祝福》S0切って+10、達成値21デース!
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(20)情報項目「愛の掟2:愛なき者はHP回復禁止」(解除方法)
20
: 「赤いコートの優しい死神」が登場した時点で、自動的に解除されます。
:が、それ以前に解除したい場合は「周囲の者に“御馳走様”と砂糖を吐かせる」必要があり、
:「そこらの馬鹿ップルを調達して演じさせる」なら目標値70の購入判定となります。
: ※ なんと自前で「公衆の面前でアツアツのラヴシーンを演じる」なら、判定に+30ボーナスが!w

龍也 :「もっとましな方法は‥待てばいいのか、これは?」
GM/素子:「恋人を‥‥演じるの?」 この状況で、そんなヒト‥‥いるのかな。
GM/素子:(恋人を‥‥)
GM/素子:ちら、と誰かに視線が流れて。そんな自分に驚く。
龍也 :「‥」素子がどこ向いてるか確認しつつ自分は目をあわさないようn
GM:それ目をそらしてるよ、確認できないよ!w
龍也 :ちらっと一瞬見る感じで!
GM:んじゃ、一瞬だけ目が合うよ。
GM:彼女の顔がポッと赤くなる。

GM:さぁ。これで全ては明らかになった!あとは解決するだけだ!w
キョウジ :うむ。だが、パスが足りんから、シーンをもう少し増やさんとまずい!w
シスター :同じくw
龍也 :ですねー

シーンEND

GM:ほれほれ、パス調整して次のシーンいくよーw
龍也 :宣言通り「キョウジへの好敵手」で。やっと並んだかなー
シスター :「ルイ=シャルルへの執着」で。
キョウジ :パスは「素子からの昨日よりは近い距離」でw
キョウジ :調整完了~ 出だしのパス保留が、微妙に響いてるなぁ
龍也 :んだのぉ
GM:ふむ。ユッタちゃんが良ければ次いくぜー?
ユッタ :あい。こちらは変化なし。
龍也 :まあ未登場だし。>ユッタ