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クライマックス2「星降る空にダンシング」

全員が自動登場です!
状況はこちらっ

第1ターン!

GM:セットアップ!
GM:あ、リューヤくんの登場演出はこのタイミングでやろうかねw
龍也 :OK。《神性顕現》使用しておきます。シーンが変わったのでコスト払いなおし。

GM:海賊通りにて。激しい銃撃戦が繰り広げられていた。
GM/ノエミ:「‥‥だめ、もう‥‥」 もたない‥‥っ?!」
龍也 :「スレイマンシステム起動、及びアヴァタール発動」
龍也 :「すまん、遅れた!」
GM/ノエミ:「安藤くん!」 彼の顔を見て。思わず我慢できず頬を流れていく。
GM/ノエミ:「お願い‥‥ あいつらを止めて!」
龍也 :「了解、こっちは忙しい身なんでな、速攻で終わらせて貰う。」
GM/幹部A:「なんざましょ! あのヒーローっ面は?!」
GM/幹部B:「ワシらを何だと思っとるか!」

GM:よし。セットアップ続き!
ユッタ :《変貌せるもの》+《巨獣の姿》+[ホルグスの実]を使用。
ユッタ :「神としての姿をお見せしましょう」
ユッタ :巨大な鱗と角の生えた細身の狸のような獣が姿を表す
キョウジ :セットアップは無し
シスター :《ドレスアップ》+隠密状態!

 ※ 無論、ここでシスターが「タイミング:セットアッププロセス」の特技とアイテムを同時使用してるのは間違い。
  だが、GMも急場の戦闘データ管理で忙しく、見落としてしまったのであった‥‥orz

GM/GURI:《プアゾンラビラント》使用! さらにプロミネンス《終わる世界》を発動!
GM/GURI:「ボクの‥‥ボクを‥‥ 見てよ!」
GM:あ、メジャーアクション行うたびに属性なしダメージ4d6点だから。
GM:これバッドステータス扱いねw
ユッタ :《完全生物》使用、《終わる世界》のBSを解除!
ユッタ :「世界は終わらない、私が付いているのだから」
キョウジ :プアゾンラビラントの方は、素子には影響ない‥‥?
GM:最初からエンゲージ状態だからね☆ それに今の素子ちゃんは戦闘不能状態ですし。
GM:第1ターンのセットアップは以上だね。

GM:まずはイニシアチブプロセスいくよー。
GM:忘れがちな死神さんが移動しますw

GM:次。行動値(無限大)の死神さんが動くよ。
GM/赤いコートの優しい死神:「マイナーで隠密しつつ移動して家の中へ」
GM/赤いコートの優しい死神:「メジャーで子供にプレゼントを渡し」
GM/赤いコートの優しい死神:《ドリームシフト》で立ち去る、を実行! 1人達成!
GM:以上!

GM:その次は‥‥シスターかな。
シスター :待機で

GM:では次。リューヤくん!
龍也 :マイナーで《イデア:忘却》、メジャー直前に《シンセンス》から《契約:ゴルゴン》
龍也 :メジャーで《イデア:混沌》で幹部ABに。リアクション失敗で「毒6+束縛+マヒ+放心」。
GM:‥‥あまりの凶悪さにうっとりw
龍也 :【心魂値】対決だからかばえないよ!(ダイスを振る)出目「4・2」で達成値19‥‥自前フレアで28!
シスター :では《女神の祝福》でCJきろう。これで+10。
龍也 :差分値はデフォです(キリッ 最終達成値は38です。
GM:(ダイスを振る)ダメだな。幹部Aは28、幹部Bは21。どちらも喰らってしまう!
GM/幹部A:「ぬぅ?! これは‥‥っ?!」  
GM/幹部B:「おのれ、小癪な! だがワシらのHPは124点もある! 削りきれるものか!」
龍也 :正直無効化には成功してるのでいいかな、とw
龍也 :2d6+31 +差分値(ダイスを振る)幹部Aに<根源>47点、幹部Bに<根源>54点! さらにBS4つ!
龍也 :「コード:ゴルゴン起動、コード:シャドウ、敵を捕獲せよ!」
龍也 :んで足元からにょきっと手が出てくる感じ
GM/ノエミ:「凄い‥‥」
龍也 :4d6 忘れない内に《終わる世界》のダメージを(ダイスを振る)17点HPを失った。
GM:うしし。かなりキテるねw

GM:んじゃ次! ダスクフレアの少年GURIが動くぜーっ!
GM/GURI:《トランスフォーム》+《パワーチャージ》を宣言。
GM/GURI:シーン終了時まで、【白兵値】と【心魂値】を入れ替えるよ!
GM:そして行動終了。
GM/GURI:「ボクを‥‥ボクを認めない世界なんて‥‥っ」

GM:幹部ABはどちらもマイナーで毒を解除して、おわりorz
GM:テロ親玉(12)いきまーす。
GM:隠密状態にあるシスターを探すため、【心魂値】判定で対決だ!
シスター :おk
GM/テロ親玉:4d6+10(ダイスを振る)よし。達成値27!
シスター :16+2d6(ダイスを振る)出目「5・4」で25‥‥フレアC3を使って勝利!
GM:では、キミの存在は感知できず。
GM/テロ親玉:「ええぃ、あのロケット部の部長を仕留めろ! あいつさえ押さえてしまえば」
シスター :(流石はバカには見えない鎧ね。でもこのままじゃシンシアは‥‥)とだけ言っておこうか

GM:次、キョウジ!
キョウジ :さて
キョウジ :素子がアイテム扱いって事は、此処はダスクか十字架を壊した方が良いんだろうか?
ユッタ :壊すなら十字架やね
GM:「アイテムをひろう」にはマイナーまたはメジャーが必要だからねー♪
キョウジ :現状で素子に被害が出る可能性が無いなら、十字架攻撃したいけど
GM:素子は戦闘状態です。放置されることによる「デメリットは」ないよ。
GM:彼女は気を失ったまま、ゆっくりと落下し続けている。
キョウジ :それなら、先ずは十字架かな。HP100ぐらい、だっけ?
キョウジ :マイナーで《空間断層》使って、十字架に攻撃!
キョウジ :2d6+5+14(ダイスを振る)出目「6・4」で達成値29。
GM:エネミー特技は皆無だけど! 十字架の戦闘値はそれなりにあるよ!
キョウジ :そしたら[マシンインテリジェンス]使って+14、ライフパス「熱血」も使って達成値44。
シスター :《教師》を使おう。出目「4」を「6」にしてクリティカルに。
シスター :さらに《女神の祝福》で+10を放とう。これで達成値71。
キョウジ :おぉ、感謝!

GM/十字架:2d6+10 避け判定!(ダイスを振る)達成値18か。差分は53だね。
龍也 :んじゃ《シンセンス》で《契約:ヤマタノオロチ》を発動。+[差分値]しよう。
龍也 :「コード:ヤマタノオロチ発動‥全く手間をかけさせる」
キョウジ :2d6+14*6+53 根源(ダイスを振る)<根源>145点!
GM:では十字架はその一撃で破壊されるっ!!
GM:演出どぞーw
キョウジ :「君とー交わしーたー約束を果たすよ♪ 傷だーらけーのー旅路の果ーてーにーっ♪」
キョウジ :「重ねー合わせーたー温もりを確かめ♪ 孤独のー夜を終わらせるぅーーッ!」
キョウジ :という訳で、フレアのこもった歌声で十字架の存在を消去する!
GM/GURI:「その‥‥その歌を止めろォォォォ!!」
龍也 :《終わる世界》効果忘れるなよ?w
キョウジ :おぉ、忘れてたw(ダイスを振る)9HP喪失。
GM:と、キョウジはタフだなぁw


GM:では次!
GM:怪人ABCがそれぞれ「マイナーで移動してメジャーでシンシアを殴る」ぜ!w
シスター :「3方向からの攻撃、かばいきれない‥‥」
シスター :かばうのは1回きりですよね? 光翼騎士じゃないから‥‥
GM/シンシア:「‥‥ねえ。さっきの言葉」 キミの方は振り向かずに。「信じてるから」
GM:そのまま、彼女は連中の攻撃を受けて斃れた
GM:キミの眼前で。死亡する。
ユッタ :「島の命が失われた‥‥私だけでは守り切ることが出来ない‥‥でも」
シスター :「うっぷ」
シスター :「おえっぇぇえっぇぇぇぇぇぇえっ」
シスター :「げぇぇえっ、ごぼっ‥‥はぁ、はぁ」
シスター :「ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい
シスター :ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい
シスター :ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい
シスター :ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい‥‥」
シスター :「あははは、やっぱりそーなのねぇ」
GM/テロ親玉:「こ、この声は‥‥?!」
シスター :「死ぬの!私の愛した人はみんな死ぬのよぉ!」
GM:では「シンシア死亡ペナルティ」が発生します。全員、今後の判定全ての達成値-10ですね。


GM:では次。おまたせーユッタちゃん!
ユッタ :「敵の戦力を探ります、キョウジさん」 具体的に言うと突き返しの有無や達成値等をw
キョウジ :「了解!」
ユッタ :マイナーで《勇者の証》、メジャーで《スマッシュストライク》
ユッタ :武器:熱狂的なファン(農民兵相当品)でダスクフレアGURIに攻撃。
GM:-10あるのでお忘れなく(シンシア死亡ペナルティ)
ユッタ :2d6+6-10 射撃(ダイスを振る)出目「6・5」で7‥‥達成値7で確定。
ユッタ :当たってもダメージは大したことないから‥‥あ、スマッシュストライクはもったいなかったかな。
GM:ああ、十字架が破壊されたからGURIは《テレパシー》使用できなくなってるね。
GM/GURI:6d6+10 避け判定っ(ダイスを振る)「6・4・3・1・5・5」で34‥‥
GM:ほい。避けたですのよ
キョウジ :本来は《テレパシー》あったのか! セーフ!w
龍也 :ほむ。避け専か‥ちょい辛いとこだったな。
シスター :十字架ねらって正解だったね!w
ユッタ :「あなたの情報を得させていただきました、」

GM:では次! 待機組いこうか。シスター、どぞ!
シスター :「ううふふ、こんなの魔法でチョチョイのチョイよ」
GM:シンシア死亡ペナルティ-10お忘れなく。
龍也 :海賊通り側、このまま3ターン目迎えたらどうなる?>GM
GM:ん? ああ「目的達成できず」なので、解除不能ペナルティ-10が上乗せ♪
GM:逆に言えば、それだけだ
龍也 :ペナ回避するなら盾の乙女プリーズって事になるかな、攻撃力的に
GM:確かにシスターから乙女があれば、次のターンで落とせる可能性は高いね。
シスター :「あれ?大丈夫じゃない。ま、いっか」
シスター :「かつてワタシはダスクフレアと必死に戦っていたわ。友と誓い合った、男と力を合わせて」
シスター :「ま、ワタシの方は愛していたんだけど。彼は男にしか興味がなかったの」
シスター :「‥‥でも彼は裏切った」
シスター :「最後の最後に彼は、私に向って、突然牙を剥いたワ。創造主への忠誠を誓いながら‥‥」
シスター :「そして、ワタシは彼を、ラムネを手に掛けた」
シスター :「そう、私はラムネを、愛した男を殺した‥‥この手で!」
シスター :「彼が終わる脈動(おと)を聞いて、ワタシは感じたワ」
シスター :「憎しみこそが愛だと!悲しみこそが恋だと!愛は終わりが来るから美しいのだと!」
シスター :「さあ、ダスクフレアさん、あなたの愛も私が演出して終幕(おわり)にしてあげる!」
シスター :「蜜よりも甘く、闇よりも黒く、地獄よりも熱く、憎しみと悲しみに彩ってネ!」
シスター :「‥‥でも、まだあなたは後回し」
シスター :と自分語りをしつつ《不思議の呪文》+《盾の乙女》+《無言のエール》対象を龍也に
シスター :2d6+35+14-10(ダイスを振る)達成値44。
GM:《終わる世界》のダメージもどうぞ。4d6点のHP喪失ですよー。
シスター :4d6(ダイスを振る)13点喪失。このメインプロセスで33点も失ったか。
GM:OK!

GM:ではクリンナップ!
GM:ええと。幹部ABの「放心」が自動解除されて。あとプロミネンスの《終わる世界》も解除だな。