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~序章:アスケスの生活~

ここはもう一つの地球・・・
この地球は人間は一人の少年しかいなかった・・・
その少年の名は【アスケス】

アスケスは【イエスキモス島】と言う島に住んでいて
後にアスケス神となる人物である
その少年は超次元能力を持っていた・・・
しかしアスケス本人もこのことには気づいていなかったのだ
そのことを知らないままアスケスは狩りをして暮らしていた・・・

そしてある日・・・巨大で凶暴な肉食の動物が突如生まれた・・・
その動物は歯が鋭く爪はとがっていてとても強そうな外見をしていた・・・
もうわかると思うがこの動物とは・・・
そう!恐竜である!
その恐竜はとても有名なティラノサウルスだった!

そのティラノはティラノの中でもとても食欲旺盛でまっさきにアスケスを狙ってきた!
ティラノはアスケスを食べようとしたのである!
アスケス「なんだ!あのでかい化け物は!」
アスケスは動物の直感が働いたのかまっさきにティラノを危険な動物と捕らえ
全速力で逃げていた・・・

そしてアスケスの体力がなくなって来たころに運が悪く
ティラノが来て見つかってしまったのだ!
そしてティラノはアスケスに襲い掛かる!
アスケス「わぁぁぁぁ」
アスケスが叫んだと同時にドン!と何か音がした!

その音に驚いたティラノは逃げていた・・・
アスケス「助かった・・・」
アスケスはふぅーとため息を付いた
アスケス「あんな化け物に毎日会ってたら命がいくつあっても足りない!」
アスケス「しかし・・・さっきの音はなんだったんだろう・・・」
今日はもう遅い・・・アスケスは明日音がした場所にいってみようと思って寝た・・・