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~第二章:これからの仲間~

男「ふぅ・・・」
アスケス「・・・つよいな」
男「そういえば自己紹介がまだだったね」
男「僕の名前は【発狂ω】剣を使うのが得意でここのリーダー。君の名前は?」
アスケス「俺の名前はアスケスだ」

発狂ω「アスケス・・・いい名じゃないか!」
発狂ω「僕の仲間たちを紹介するよ」
発狂ω「まず回復をして味方を助ける【ゴジラ】サポート面ではかなり役に立つぞ(かなりの変態だw)」
発狂ω「そして銃を扱うのを得意とする【無限】10㌔先のマトだって正確に射抜ける天才(頭がいい?カ)」
発狂ω「魔法で敵を滅ぼす【朝】魔法力が非常に高くて俺の次に強い(しゃべないが秘めたる力を持ってると思う)」
発狂ω「そして今はいないがコックの【HEVEN】がいる。HEVENの作る料理は絶品だ!」

発狂ω「そうだ!今夜ここにおいでよ!歓迎するから!」
アスケス「いや俺は一つ聞きたいことがあるんだ」
アスケス「お前たちはどうやってここにきた。」
発狂ω「え?僕たちはずっと昔からここに住んでたよ?」
アスケス「!?そんなはずはない!俺は毎日ここにきていたんだ」
発狂ω「僕たちは本当にここにすんでたよ」

アスケスは不思議に思った
アスケス{まあこいつらは悪そうに見えないし・・・どうでもいいか!}  
アスケス「うたがって悪かったな・・・」
発狂ω「いいってことよ!」
発狂ω「僕も一つきいてもいいかい?」
アスケス「なんだ?」

発狂ω「君はこの島についてなにを知っている?」
アスケス「この島には人間は俺しかいなくて俺は狩りをして暮らしていた・・・すると突然あの大きな化け物にであったそしてあの化け物とたたかっていたらここで大きな音がなった・・・その音に驚いて化け物は逃げていった・・・そして今日音の正体をさぐりにいったらお前たちがいた・・・それだけだ・・・」 
発狂ω「・・・わかった!」  
アスケス「悪いんだが今から猪を狩りにいくからここを離れないといけないんだ夜になったらきっと行くよ!」
アスケスはそう言うと走り去っていった・・・

発狂ω「どうだった?アスケスは」
無限「なかなかつよいんじゃない?」
ゴジラァ「(`ω´)グフフ」
無限「気持ち悪w」
発狂ω「朝はどう思った?」
朝「・・・」
発狂「それじゃあ聞くが」

発狂ω「アスケスを仲間に入れるべきだと思うのだが・・・賛成の人!」
無限「ノ」
朝「ノ」
ゴジラァ「ノ」」
発狂ω「全員さんせいだな!それじゃあ今日の夜誘ってみよう!」

発狂ω「HEVEN!パーティーの準備だ!!」
HEVEN「よっしゃ!飛び切り美味いのをつくってやるぜ!!」