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~第三章:超次元能力~

アスケス「ァ '`,、'`,、('∀`) '`,、'`,、今日はたくさん獲物を狩れたぜ!」
アスケス「これを持っていったら発狂ωたちよろこぶかな?」
アスケス「おっともうこんな時間だ!はやく発狂ωたちのところへいかないとな」
~~~~~~~~~数分後~~~~~~~~~
アスケス「すまん!おそくなった!」
発狂ω「きたな!もうパーティの準備はできているぞ!」
HEVEN「ん?なんだい?その猪は?」
アスケス「今日の獲物だw」
HEVEN「その猪を調理したいんだけどいいかい?」
アスケス「・・・いいぜ」

~~~~~~~~~数分後~~~~~~~~~~
アスケス「うめーーーーーなんだこの料理は!」
アスケスたちは数時間のパーティを楽しんだ・・・
アスケスは酔ってなんかいか超次元能力を使ってしまったのだが発狂ωたちによってとめられていた・・・

翌日・・・

アスケス「昨日は食った・飲んだ・寝たで最高だったなぁ」
アスケス「ん?なんでお前たちはぼろぼろなんだ?」
発狂ω「・・・」
アスケス「なんか深刻な顔だな・・・」
アスケス「はなしてくれよ・・・」

発狂ω「昨日のパーティでお前はかなり酔ったんだ」
発狂ω「そしたらお前は馬鹿みたいに強い魔法をつかってそれを俺たちが止めたんだ」
アスケス「!?」
アスケス「俺は魔法なんか使えないぞ!?」
発狂ω「・・・それじゃあ朝に魔法の出し方を教えてもらってくれないか?」
発狂ω「朝、いいか?」
朝は首を縦に振った