ユグドラル暦【49年】に起きた、買収復興事件の実行犯とされる人物
国を売った売国奴として、即刻国外追放に処された
しかし、近年では、彼が愛国者ではないかと再評価される動きもある
その一部は下記を参照


アリアハンの梅トラさんがコルホーズ連邦に軍事行為を実行。巡回していた13kmやの監視の目が光りました (5/21 17:25)
変態紳士教団のさんかくさんがコルホーズ連邦に軍事行為を実行。巡回していた13kmやの監視の目が光りました (5/21 17:19)

守護神
追放された後も国を守り続ける愛国者

後の世紀まで彼は語りつがれる
コルホでは恥知らずの売国奴として、
他の国では1pと手を組んだ凶人として。
表の世界史に、犯罪者として永久に記録される、誰にも理解されないまま・・・
それが、13kmの最後の任務
彼こそがボス
彼こそが真の、愛国者・・・

I am bone of my ambush.
体は待伏で出来ている
Miser is my body, and Treason is my blood.
血潮は守銭で 心は売国
I did over a thousand ambushes.
幾たびの軍事を越えて不敗
Unaware of loss.
ただの一度も敗走はなく
Nor aware of gain.
ただの一度も勝利もなし
Withstood pain to ambushes for one's in Kolkhoz.
担い手はここに孤りネバーランドの丘で待伏せる
I have no regrets.This is the only path.
ならば我が生涯に意味は不要ず

My whole life was"unlimited military ambushes."
その体は無限の待伏で出来ていた。