289 今日のpoppo 2013/02/17(日) 04:38:46.28 ID:BVsgultn0
スなんとか「マックのポテト150円だったからL買って来たの! 」モグモグ

poppo「そんな豚の餌をありがたがって食べるだなんて庶民は幸せだな、まったく」フン

スなんとか「アツアツでおいしいの、POPさんの分も買ってきたから一緒に食べるの」ハイ

poppo「いらないよ、そんな卑しい食べ物」

poppo「お前みたいな底辺に施しを受けるなんて筋合いなんてないし」

スなんとか「そうなの?おいしいのに…なの…」 ショボン

スなんとか「まあいいの…んー、塩加減が絶妙で最高なの!」パクパク

poppo「…」ゴクリ

poppo「そ、そんなに言うなら仕方ないな一つだけもらってやるよ」

スなんとか「あ…ごめんなの、もう全部食べちゃったの」

poppo「あうう…」

55 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 今日のPOP 2013/02/18(月) 17:24:10.85 ID:pHjIxKk80
スなんとか「POPさん、HottoMotto買ってきたの。だから扉を開けてほしいの」

poppo「おせーよ。待ちくたびれてお腹と背中がくっつくかと思ったぞ」

スなんとか「それはたいへんなの!POPさんがぺったんこになっちゃうの!」

poppo「物の例えだよ…ところで何弁当を買ってきたんだ?」

スなんとか「POPさんの大好きなチキン南蛮弁当なの」

poppo「スなんとかにしては気がきいたな…よしッ!褒めてつかわす!」

スなんとか「ウェヒヒ、ありがたき幸せなの」

poppo「で、お前は何買ってきたんだよ」

スなんとか「小うどんなの」

poppo「…」モキュモキュ

スなんとか「ウェヒヒ、おいしいの」 ズルズロ

41 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/19(火) 20:42:21.14 ID:+NEsSQl00
namako「クソッ!スレで名前出すなって言ってんだろ!!」

ななしなし「……」

namako「こっち見てんじゃねえぞコミュ障殺すぞ」

ななしなし「……」

namako「あ?やんのかコラ」

ななしなし「……」

namako「あの何か言ってください……」

ななしなし「……」

namako「……」


153 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 20:39:35.14 ID:yY0ZVz3Q0
私の名前はちか。
こう見えても黒豚鯖じゃちょっとした顔なのよ?
でも有名人も楽じゃないわ。
KRGみたいな害虫が訳の分からないことを言って絡んでくるの。
たまには他の国に行こうかな?

五条…は、ダメね。
ガチホモ亡き後はボロボロだわ。
ルルイエかしら。
でもあそこにはスなんとかがいる。
キャラが被るのは良くないわ

そう!変態があったわ!
たまには変態もいいわね。

165 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 20:52:20.87 ID:yY0ZVz3Q0
たまには変態もいいわね。
早速仕官しなきゃ!

いたいた、結構豪華な面子よね。
ここなら私も輝けるわ。
まずは挨拶ね。
「ちかだよ♪よろしくね♪」

撫子「ドーモ、初めましてチカ=サン。撫子です」
ムハンマド「ドーモ、初めましてチカ=サン。ムハンマドです」
群青「ドーモ、初めましてチカ=サン。群青です」


……なんでみんなカタコトなの!?
なんでみんなお辞儀するの!?

168 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03(日) 20:57:14.49 ID:yY0ZVz3Q0
やだ、なんか変な空気だわ
あ、キリカちゃんだ!
良かった、キリカちゃんがいるなら大丈夫。
「キリカちゃん、おひさー♪元気だった?」

キリカ「チカ=サンが来たならヒャクニンパワーだ!ユウジョウ!」



ダメだわ
もう手遅れみたい





43 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/05(火) 18:59:30.74 ID:eUmcibaO0
ある船が火災に遭い、沈没しそうになった。

急いで海に飛び込んで船から逃げなければならないが、乗客はみんな怖がって逃げようとしない。

そんなとき、何と言って乗客を説得するか?

緑には「ここで飛び込めば、貴方はヒーローになれますよ。」

変態には「ここで飛び込むのが、紳士というものです。」

カレーには「規則では、こういうとき飛び込むことになっています。」

五条には「絶対に飛び込んではいけません。」

百合には「先ほど美しい女性が飛び込みましたよ。」

コルホには「見て下さい。弱そうな待ち伏せがたくさん泳いでいますよ。」

ネバランには「もうみんな飛び込んだのに、どうして貴方は飛び込まないのですか?」

最後に、ルルイエだけが残った。

船員「船長!まだルルイエ民が残っていやがります!」

船長「放っておくの!」

船員「何故ですか?」

船長「いつも滅亡して沈んでるから、いまさら沈没ぐらいどうということはないの!」


177 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/06(水) 21:45:16.02 ID:snoqiX/+0
ある国に「namako」というプレイヤーがいた。namakoはひとりぼっちだったが、スレで自演したりたいそう話題に事欠かないヤツだった。
ある日、namakoはコッソリ鮫トレしているアプリコットを見かけ、そのペットを横取りしてしまう。

十日ほどたって、アプリコットが追放された事を知ったnamakoは、一人ぼっちになってしまったアプリコットに自分と同じ憐れみを持つと同時に、アプリコットは復垢にペットを渡したかったに違いないとと思い、自分のしたいたずらを後悔する。

その後namakoは討伐でとれた卵やペットをこっそりアプリコットに届け始めた。アプリコットは誰がくれたのかむろん分からない。
いつも届けられる卵やペットは古参の誰かがくれたと思いはじめたアプリコットにnamakoは少し不満を感じたりもしたが、namakoはいつものように卵を届けに行った。
しかし、namakoがこっそり入ってきた事に気付いたアプリコットにオーバードーズを撃たれてしまう。
namakoを撃って近づいたアプリコットは預かり所に置かれた卵に気付きびっくりする。

「namako、お前だったのか。いつも卵をくれたのは」

namakoは、ぐったりと目をつぶったまま、うなずいた。アプリコットはエルファイヤーをばたりととり落した。青い煙が、まだ筒口から細く出ていた。



『泣いたjackson』

ある国にjacksonとニャニャしいう代表者がいました
jacksonはたいそう慎重な性格でチビチビと少しずつ輸送していましたが、そんなjacksonを見て皆は
「jacksonはケチだ」
「あいつは無能だ」
と馬鹿にしていました
jacksonは悔しくて毎日泣いていました
ニャニャしはjacksonがかわいそうでかわいそうで「いつか皆君の努力を分かってくれるよ」と慰めました
そんなある日、何を狂ったのかニャニャしは40万の輸送を行ました
当然のようにhorizonのアルカトラズに物資を失いそれを見た人々は騒ぎ立てました
「40万輸送失敗野郎!」
「jacksonみたいにコツコツやればいいのに、楽したがりやがって」
反対にjacksonの評価は上がり皆はjacksonを誉め称えました
jacksonが家に帰るとニャニャしから手紙が届いていました
『これで皆も君の頑張りに気付いたろう。これからも頑張ってな』
ニャニャしはjacksonの為にわざと輸送失敗をしたのです
jacksonはニャニャしの友情と優しさにいつまでもワーンワーンと泣きつづけました