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概要

 <バイデン襲来>はラ・ル・カーナ橋頭堡の崩壊、8名のリベリスタが捕虜に取られる敗戦となった。
 いつバイデンがボトムに襲来するとも分からない状況の中、アークのリベリスタ達は再侵攻を行うことを決断。
 時村・沙織は情報不足からの劣勢を強いられる問題を解決するためアシュレイに協力を求めるが、他のフォーチュナ達もラ・ル・カーナに赴くことを志願する。

 フォーチュナの情報支援を受けて、リベリスタの反撃が始まる──。
 と思ったら、再侵攻の目的のひとつであった捕虜が突然解放される。
 戦士の儀を経て、バイデンに「(戦場で)殺したいから解放する」と認められたためらしい。
 深春・クェーサーがバイデンをアホ認定する中、決戦は始まる。

結果

 大勢においてアークが優勢を維持するが、空戦巨獣部隊の襲来によって一部フォーチュナは傷つき撤退。
 加えてバイデン側は強力な力を持つプリンス・バイデンとアーク側本陣を襲撃するイザークを中心に猛攻を見せる。

 さらにバイデン増援の襲来によって状況は危機的なものとなるが、フュリエの突然の参戦によりバイデンは後退。
 アークは橋頭堡を奪還するに至った。

主要NPC

プリンス・バイデン

 襲来したバイデンの指揮官。とにかく強い。リベリスタ達との戦いを望む。
 プリンスが王子を意味するのかは不明。

イザーク・フェルノ

 以前、地球に現れたバイデンの部隊の青年。
 リベリスタ達との戦いを望む。

時村・沙織

 指揮官(一般人)。どうもTOPを見ている限り、逐次戦況を把握しているようなので、彼もラ・ル・カーナに来ている模様。

深春・クェーサー

「確信したぞ。敵は阿呆だ。」