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概要

 <三ツ池公園大迎撃>にて、公園の攻略に失敗したことで六道紫杏の勢力は衰えた。
 彼女の元から離反したスタンリーの情報を得たアークは、紫杏の研究所を攻略に向かう。

結果

 研究所はアークの攻撃により壊滅。情報流出を嫌った研究者たちによって研究データは粗方抹消されていた模様。
 また、聖四郎の到着の遅れと『倫敦の蜘蛛の巣』の介入により、紫杏は倫敦へ旅立った。
 これにより、バロックナイツの一人モリアーティ率いる『倫敦の蜘蛛の巣』の配下にキマイラが加わる可能性が極めて高くなった。

主要NPC

六道紫杏(りくどう・しあん)

 通称『六道の兇姫』。六道の首領の異母兄妹。バロックナイツのモリアーティとは師弟関係。
 また、逆凪の『凪聖四郎』とは恋人関係にある。

登場シナリオ

『<逆凪>ハーオスとの邂逅』 『ハーオスの強行』 『<逆凪>邪鬼の難題』
『<六道紫杏>ハーオスとの取引』『<兇姫遊戯>臨む摩天楼は未だ遠く』『曰く、魔術組織ハーオスによる使徒招来』
『<三ツ池公園大迎撃>リクドウノキョウキ』『<紫杏研究所攻略戦>盲目スカビオサ』

凪聖四郎(なぎ・せいしろう)

 通称『逆凪の異端児』。
 六道紫杏の恋人にして逆凪当主・逆凪黒覇の義弟にあたる青年。
 新設結社『直刃』を設立、兄を超えるべく野望に燃える。
 今回は紫杏を救出に向かうが……。

登場シナリオ

『<逆凪>ハーオスとの邂逅』 『ハーオスの強行』 『<逆凪>邪鬼の難題』
『<六道紫杏>ハーオスとの取引』『<兇姫遊戯>臨む摩天楼は未だ遠く』『曰く、魔術組織ハーオスによる使徒招来』
『<三ツ池公園大迎撃>狂恋ヴァルネラビリティー』 『<紫杏研究所攻略戦>目隠しマゼンタ』

『元・兇姫の懐刀』スタンリー・マツダ→ステータス画面

 元・六道所属。紫杏の執事として仕えていたが、一族と自らをキマイラにされかけ、脱走。
 アークの保護下に置かれる。狂気に侵されており、時々発作が出る模様。

登場シナリオ

『<六道紫杏>絶対零度と氷点下――六趣に於いて蠢く者共』
『<六道>憎悪と狂気のスカルペル』『』