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概要

 親衛隊の一件が解決しない中でキース・ソロモンの来訪と宣戦布告>を受けたアーク。
 キースの宣伝によって、9/10の攻撃が確定。
 これを逆利用して、時村沙織は七派を恫喝する。
 アークが親衛隊に決戦を挑み、もしアークが敗北した際には、キースの矛先は七派に向く、と。

 沙織の恫喝で七派の介入を事前に阻止したアークは、逆襲に乗り出す。
 三ツ池公園の奪還と、親衛隊が本拠地を置く大田系列の工場の襲撃を同時に開始したのだ。

 工場を襲撃したリベリスタは、神秘エネルギー装置実験施設周辺でクリスティナ中尉の部隊を抑える一方、リヒャルトへの攻撃を敢行。
 ついにリヒャルトを撃破することに成功する。
 だが、リヒャルトの撃破と同時に、クリスティナの手にした魔導書がひとりでに動き出し、バロックナイツ第八位としての真の力を現すのだった。


主要NPC

『鉄十字猟犬』リヒャルト・ユルゲン・アウフシュナイター

 バロックナイツ第八位と見られていたが、実際には「渇望の書」にその渇望を見込まれた存在だった。

クリスティナ中尉

 『親衛隊』の智謀担当。『渇望の書』を所持していた。