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概要

 ケイオス、リヒャルトの撃破に続き、キース・ソロモンをも退けたことで、アークは一躍世界から注目を浴びる存在となった。
 世界各地のリベリスタ組織から、応援の要請が来ることになる。
 時村・沙織はこれを新たな力を得るチャンスと判断。
 国外リベリスタ組織からの要請に応じ、リベリスタを派遣することとなった。

 こうした中でアークリベリスタは『ヴァチカン』からの依頼を解決。
 親アーク派であるチェネザリ枢機卿の立場が強まり、『渇望の書』の解析が行われることとなった。


主要NPC

チェネザリ・ボージア枢機卿

 世界最大のリベリスタ組織『ヴァチカン』の幹部。
 親アーク派で、アークに対して明確に協力的姿勢を見せている。