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概要

 BNE二度目の連動シナリオ。
 バロックナイツのジャックによって引き起こされたズバッとモーニング惨殺事件(仮)の影響で日本の治安が悪化し、神秘に属する者達にも活動を凶暴化させる者が多く出現。
 アークは主要事件を制圧することで、調子づいたフィクサードの活動抑止を狙う。

詳しい事件の流れ

発端

 2011年9月16日オープニング公開。
 ジャックによるTVジャックの影響で、日本各地で同時多発的に発生したフィクサードによる事件。
 これらを阻止するため、アークのリベリスタが出動する。
 「ジャック・ザ・リッパー」や「塔の魔女アシュレイ」、「後宮(あとのみや)シンヤ」の登場する依頼もあり。
 後宮シンヤは過去の事件で関わりを持ったジェスター・ラスール(BNE000355)、カルナ・ラレンティーナ(BNE000562)、紅涙・りりす(BNE001018)の三人を名指しで挑戦。
 これら主要NPCの登場する依頼は成功条件が非常に特殊なものとなっている。

結果

 事件の結果、リベリスタに犠牲を出しつつジャックの物理攻撃無効化能力(?)を知ることに成功。
 カルナ・ラレンティーナはシンヤのアジトに拉致され、アーク内でも対処が討議されるが有効策は出ず、アシュレイに解放される。(→シンヤのアジトでの経緯
 また、アーク内部で対応が協議された結果、国内のフィクサードと協力体制を取ることが決定される。
 フィクサード組織『恐山会』の名代として三高平を訪れた千堂遼一の提案を受け入れ、協力することに。
 これによりシンヤ派のアジトが判明、攻撃を開始。→<シンヤ逆撃>

主要NPC

ジャック・ザ・リッパー


塔の魔女アシュレイ


後宮シンヤ

ジャックの金魚のフン。
ナイフ使い。

千堂遼一

通称『バランス感覚の男』。
フィクサード組織『恐山会』の名代として三高平を訪れる。