o川*゚ー゚)o は猥談師を目指すようです 第二部 後半


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( ´∀`) 「ありがとうございましたー。いやー暖まってますモナねー」

( ´∀`) 「これは高得点が期待できそうモナですよ!」

( ´∀`) 「それでは採点、うp汁!!」



   ピシピシ
(#*゚ー゚)ノシ(,,//Д//) ピュッ




( ´∀`) 「それは汁違い!!」

\ドッwwww/

( ´∀`) 「それでは改めて採点お願いしますモナー!!」




(,,゚Д゚)ノ⑩ 「放置プレイはご馳走だ。横堀はそれがよくわかっている」




川 ゚ -゚)ノ⑨ 「技巧に走りすぎたきらいがある。他はパーフェクトだ」




ξ゚⊿゚)ξノ⑨ 「シュール。それに尽きるわ」

( ´∀`) 「でました!28点んんんんんんんんんんんんん!!!!!!」

( ´∀`) 「本日最高点ですモナ!!!」

( ´∀`) 「盛り上がった場内、この最高の舞台でおおとりを取るのは――――」


( ´∀`) 「キューーティィィィィィィィィィィィィィィィィィィ…………」


(#´゚∀゚`)「コットォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォン!!!!!」

从'ー'从 「どーも、わたちゃんでーす。コットン派でーす」

o川*゚ー゚)o 「はいどーもキューちゃんでーす。布派で-す」

o川*゚ー゚)o 「二人合わせて――――」从'ー'从

o川*゚ー゚)o 「キューティーコットンでーす☆」从'ー'从

\パチパチパチ/ \ヨッ!ヌレツッコミ!/

川 ゚ -゚) (来たなキュート……。)

川 ゚ -゚) (お前がどれだけ夢への階段を上り詰めたか……)

川 ゚ -゚) (この母が見極めてやるっ!!)

川 ゚ -゚) (見せてみろ!お前の全てを!!)

川 ゚ -゚) (そして私の第二アナルをぬれさせて見せろ!!!)

ξ゚⊿゚)ξ (キュート……)

ξ゚⊿゚)ξ (ウチの最後の弟子……)

ξ-⊿-)ξ (あんな風に泣いとったちっっさい子がようここまで成長した!!)

ξ゚⊿゚)ξ (晴れ舞台、見せてもらうわ!!)

::ξ*゚⊿゚)ξ:: (んふぅ……)

ξ゚⊿゚)ξ (豚、今は舐めるの辞めぇや)

(*^) (^) (チーズwwwチーズwwww)

从'ー'从 「私ね~、昔から花嫁さんになるのが夢だったの~」

o川*゚ー゚)o 「そっかー。じゃあやってみる?」








从'ー'从 「今日は夢にまで見た憧れの舞台、結婚式!」

从'ー'从 「こうして綺麗なドレスを着てバージンロードを歩けるなんて夢みたい!」


|*゚ー゚)o 「似合ってるよ、わたちゃん」
⊂  ノ
| ノ  
|J

从'ー'从 「キューくん!」

o川*゚ー゚)o 「まさかキミにこんなにも白いドレスが似合うだなんて思ってもみなかったよ」

o川*゚ー゚)o 「ほんとに綺麗だ」

从'ー'从 「まぁ、恥ずかしい。でも、もしそうだとしたらそれは……」

从'ー'从 「ア・ナ・タ」

从^ー^从 「のおかげだよ~」

o川*゚ー゚)o 「そうだね――――」

o川*゚ー゚)o 「僕が今まで挿入はアナルに限定していたからだよね」

\ハハッw/

o川*゚ー゚)o 「おかげで僕の竿は真っブラウン……」

o川*うー;)o 「白いタキシードはついに切れずじまいさ……」

\オオゥ……/

从'ー'从 「でもアナタと私は臭い仲になれたじゃない」

从'ー'从 「ダークブラウンのタキシードもシックでステキよ。元気を出して、キューくん。」

o川*゚ー゚)o 「そうだねハニー」

o川*^ー^)o 「二人の仲がいいのが一番だよね!」

从'ー'从 「胸の黄色いブートニアがコーンみたいだけど……」

o川*´・ー・`)o 「それは言わない約束さ」

\フッw/

o川*゚ー゚)o 「ところで今日の余興なんだけど、キミの友人から『花嫁解体白書』っていうのがあるんだけどこれはいったい?」

从'ー'从

从'ー'从 「先に言っておくわ。あの人たちは戯れに意味のない嘘をつくの」

o川*゚ー゚)o 「そ、そうなのかい?」

从'ー'从 「ええ、あの子達は人間の中でも最下層。下の下」

从'ー'从 「山岡さんもキャッチアンドリリースするほどのゲンゲよ」

o川;*゚ー゚)o 「そ、そいつはエラく辛らつだね、ハニー」

o川*゚ー゚)o 「流石、デリケートゾーンを奔放にしてるだけあるね」

从'ー'从 「ちょっと待てそれ今関係ないだろ」

从'ー'从 ジュン……

\ドッwww/ \ミセテ-!/

o川*゚ー゚)o 「いや、言葉が刺さると毛が刺さるをカケて……」

从'ー'从 「説明いらんわ。なんもかかってないし!」

从'ー'从 ジュン……

\ビチョビチョwwww/

o川*゚ー゚)o 「カケるといえば、ドレスの裾引きずったでしょ?汚れてるからちょっと待ってて」

从'ー'从 「いや、カケんなよ。それ黄色くなるだろ」

\アルwwアルww/

o川*゚ー゚)o 「おっと、そうこういっているうちにもう時間だ、行かなくちゃ」

从'ー'从 「ついにバージンロードね!」

o川*゚ー゚)o 「ああ、後ろ向きに歩こう!!」

从;'ー'从 「な、なんで?」

o川*゚ー゚)o 「ごめん、実は僕……」

o川*゚ー゚)o 「昔ゲイだったんだ!」

从'ー'从ジュワー

\Ouch!!/

从'ー'从 「道理でアナルに入れるのがやけに上手いと……」

从;'ー'从 「って、ええ!?今更カムバック!?なんで!?このタイミングで!?」

o川*゚ー゚)o 「昔から神様の前だと嘘がつけないタチで……」

o川*゚ー゚)o 「初めて男色を経験したときも協会で神父様が……」

从'ー'从 ジュジュワー

\ドッwwww/

o川*゚ー゚)o 「アレ以来、神様の前では自分に偽れないんだ!!」

从'ー'从 「そう……」

o川* ー )o 「ごめん、わたちゃん……」

从'ー'从 「いいの。それよりも、教えて?」

o川*゚ー゚)o 「なんだい?」

从'ー'从 「今の……、いいえ、今までの私に対して言ってきた言葉は嘘なの?」

o川*゚ー゚)o 「そ…れは……」

从'ー'从 「偽れないんでしょ?」 ニコリ

o川;*゚ー゚)o 「大の竿好きかつアナルフェチで、週に二回はアナルフィッシング行くために毎夜毎夜閉じたり開いたりの
          フォーム確認をさせられ続けて、あげくキャッチアンドリリースだよ~といいつつ僕の竿をキュッパキュッパして
          それでも飽き足らず、撒き餌を塗って池のコイにパークパークさせるのが大好きなわたちゃんを大好きだという
          僕の気持ちのことかい!!??」

从'ー'从ドバーッ!

\ドドッwww/ \サスガノ オレモ ソレハヒクワwww/ 

从#^ー^从 「偽 れ な い ん で し ょ ?」ピキピk 

o川*゚ー゚)o 「ああ、この気持ちだけは本当さ!神に誓うよ!!」

从'ー'从 「そう、それなら何も問題はないわ」

o川*゚ー゚)o 「わたちゃん!!」

从^ー^从 「行きましょう!」

~   暗      転   ~


      パッ

  /  o川*゚ー゚)o  \



o川*゚ー゚)o 「今思うと、このときが幸せの絶頂でした……」

:::o川* ー )o:::: 「このとき、僕は考えもしなかったんです」

o川*;ー;)o 「まさかあんな悲劇が二人を裂くだなんて!!!!!」

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