从 ゚∀从のマムコはおこりんぼうのようです その2


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カランコロン

(`・ω・´)「やあ、バーボンハウスへ……」

(´;ω;`)

('A`)「!?」

(;^ω^)「ショ、ショボンくん!?」

lw´‐ _‐ノv「あんた下半身丸出しで何やってんの?ここまでその格好で来たわけ?そういう趣味なの?」

(´;ω;`)

(;`・ω・´)「ショボン!一体どうしたんだい!?誰かにイタズラされたのかい!?」

(´;ω;`)「……うっ」

(´;ω;`)「にーちゃあああああああああああん!!」だきっ!

(;`・ω・´)「!?」

lw#´‐ _‐ノv「ブーンてめええええええええ!!」

(;^ω^)「毛穴をつまようじで開くのはらめええええええ!!」

('A`)「……」グビ

(´;ω;`)「ううう……ううう……」

(;`・ω・´)「ショボン!どうしたんだい!?何があったかニーチャンに言ってみな!?」

lw´‐ _‐ノv「ショボン、待ってな、今この変態を○してやるから」

( ゚ω゚)「アナルに酒瓶を突っ込むのはらめえええええええええ!!」

('A`)「……クーか」

(´;ω;`)「!!」

('A`)「……図星のようだな」

(;`・ω・´)「そうなのかい!?ショボン!」

(´;ω;`)コクン

lw´‐ _‐ノv「なんだ……ブーンじゃなかったんだ……」

( ^ω^)「シューちゃん……わかってるね?」

lw´‐ _‐ノv「知らん」

カランコロン

('A`)「熟したマムコの香り!」

(;^ω^)「まさか!」

ξ゚⊿゚)ξ「ちーす」

('A`)「なんだ……ツンか」

ξ゚⊿゚)ξ「なんだとは何よ!このインポ!」

(`・ω・´)「やあ、バーボンハウスへようこそ。このテキーラはらサービスなんだ」

ξ゚⊿゚)ξ「ありがと、マスター……ん?」

(´;ω;`)

ξ゚⊿゚)ξ「どうしたの?ショボンくんおちんちん丸出しで」

ξ゚⊿゚)ξ「お姉さんにセクロスしてほしいのかな?」

(´゚ω゚`)「ひいいいいいいいいい!!」ダッ!

カランコロン

(;`・ω・´)「ショボン!待ちなさい!」

lw#´‐ _‐ノv「おう糞ビッチ何してくれとんじゅコラ」

ξ;゚⊿゚)ξ「ちょっと脅かしただけじゃない!何よ……」

(`・ω・´)「いや、実はかくかくしかしかでね……」

ξ;゚⊿゚)ξ「はあ!?クーが!?あの変態女!」

ξ゚⊿゚)ξ「ごめんなさい……知らなかったもんだから……」

(`・ω・´)「いやいいんだ、ツンさんは悪くないさ」

lw´‐ _‐ノv「あたしショボンの奴を探してくるよ」

(`・ω・´)「悪いね、シューちゃん……」

カランコロン

ξ;゚⊿゚)ξ「それにしてもクーの奴、あんな子供にまで手をかけるなんて……」

ξ゚⊿゚)ξ「ちょっとブーン!あんた何とかしなさいよ!」

(;^ω^)「ほえ!?ぼ、ぼく!?」

('A`)「お前保安官だろ……びびってんのか?」

(;^ω^)「びびびびびびびってないわ!」

ξ゚⊿゚)ξ「はあ……早撃ちのブーンじゃしょうがないわね」

ξ゚⊿゚)ξ「じゃあドクオ!あんたならインポだから大丈夫でしょ!?」

('A`)「……それはどうかな」

(;^ω^)「お!?ド、ドクオ!?」

('A`)「……」ビンビン

ξ;゚⊿゚)ξ「ドクオが立った!ドクオが立ってる!?」

「ぎゃあああああああああああああああ!!」

(;^ω^)「!?」

(;`・ω・´)「い、今の声は!?まさか……!?」

カランコロン

(´ ω `)

lw´  _ ノv

ドサリ

(;`・ω・´)「ショボン!!」

ξ;゚⊿゚)ξ「シューちゃん!?」

川 ゚ -゚)「なかなかの美味であったぞ、子供達よ」

ξ;゚⊿゚)ξ「お前は……!西の街のクー!」

川 ゚ -゚)「ふん、誰かと思えば東の街の貧乳ではないか」

ξ#゚⊿゚)ξ「むっ!」

(;^ω^)「た、大変だお!シューちゃんのマムコから血が!」

('A`)「こいつはひでえ……処女膜が完全に破れてやがる……」

lw´; _;ノv「ううう……」ポロポロ

('A`)「それにショボンの奴もまたやられたな……気絶してやがる……」

lw´; _;ノv「処女膜……あたしの処女膜……」

(  ω )

ξ゚⊿゚)ξ「……ブーン」

(#`ω´)「てめえええええええ!!よくもシューちゃんの処女膜おおおおおおおお!!」

(#`ω´)「シューちゃんの処女は僕が頂く予定だったんだお!!よくも!!」スチャッ!

川 ゚ -゚)「ふん、早撃ちのブーンか」

ピシャッ!

(#`ω´)「……!?銃が!?」ガチガチ

川 ゚ -゚)「銃の方は早漏じゃなかったみたいだな」

川 ゚ -゚)「そのピストルは私のマムコ汁だらけだ、もう使いものにならないよ」

(;^ω^)「く……!引き金が錆びて……!」

ξ゚⊿゚)ξ「……なかなかやるわね」

川 ゚ -゚)「そして……そっちのピストルももう終わりだ!」

(;^ω^)「!?」

(;'A`)「ブーン!!避けろ!!」

カッ!

(; A )「か……は……」プシャアアアアアア

ドクオから放たれたおびただしい量の精液が床を濡らした。

(;^ω^)「ドクオ!!僕をかばって!!」

(; A )「う……く……」ヒクヒク

川 ゚ -゚)「ちっ……邪魔を……」

川 ゚ -゚)「まあいい……インポのお前に射精させられるレベルにまで私のマムコは進化したという事だ……」

ξ;゚⊿゚)ξ「何なのさっきの光は!?」

ξ;゚⊿゚)ξ「まさか……チンコとマムコの摩擦で火花が……!?」

(; A )「……」ふらふら

(;^ω^)「ドクオ!寝てなきゃ駄目だお!」

(; A )「思い上がるなよ……さっきの射精は……お前の……がふっ!」

川 ゚ -゚)「タフな奴だ……これだけの射精量で……」

川 ゚ -゚)「だが……これで終わりだ!」グッ!

(#^ω^)「おのれえええええ!!」ダッ!

ブシャアアアアア!

(; ω )「……!?目が……!!」

川 ゚ -゚)「私のマムコ汁が目に入った者は、3日は目が見えんぞ」

(; ω )「……くっ!」

(; A )「……」ふらふら

川 ゚ -゚)「……終わりだ!ぼっちのドクオ!」

カッ!

ギリギリ

ξ゚⊿゚)ξ

川 ゚ -゚)「……ふん!東の街のツンか!」

ξ゚⊿゚)ξ「腕をあげたじゃない!西の街のクー!」

ギリギリ

川 ゚ -゚)「私のマムコを受け止めるとは……たいしたマムコを持っているじゃないか」

ξ゚⊿゚)ξ「誰にもの言ってるのよ!?」

ξ゚⊿゚)ξ「ブーン!」

(;^ω^)「お?」

ξ゚⊿゚)ξ「目は見えるようになったでしょ!?早くみんなを店から出しなさい!!」

(;^ω^)「おー……いつの間に……」

川 ゚ -゚)「私のマムコ汁をお前のマムコ汁で中和させたか……器用な事をするじゃないか」

ξ;゚⊿゚)ξ「……くっ!」ギリギリ

川 ゚ -゚)「ふふふ……」ギリギリ

(;^ω^)「ドクオ!店から出るお!」

(;'A`)「俺は大丈夫だ……ガキどもを先に……」

(`・ω・´)「二人はもう店の外に出したよ」

(;^ω^)「シャキンさん!あなたも早く!」
どんっ!

カランコロン

どさっ!

(;'A`)「いてっ!」

(;^ω^)「シャキンさん!?」

川;゚ -゚)「これは……アルコールの臭い!?」くんかくんか

(`・ω・´)「……この店中にアルコール度数の高い酒をばらまいておいた」

川;゚ -゚)「クソッ!こいつのマムコ臭のせいで気付けなかった!」

(;`・ω・´)「ツンちゃん!何とかしてそいつを突き放して店から出るんだ!!」

ξ;゚⊿゚)ξ「マスター……残念だけどそれは無理みたい……パワーではこいつの方が上よ……」

ξ;゚⊿゚)ξ「私にかまわずやって!!」

(;`・ω・´)「しかし!!」

ξ;゚⊿゚)ξ「こいつを生かしておいたらまた子供達が犠牲になる!!」

ξ;゚⊿゚)ξ「私に構わずやって!!それがこの砂漠のためよ!!」

(;`・ω・´)「ツンちゃん……」

(`・ω・´)「……わかった、ただし私も一緒にいくよ……」

(;^ω^)「マスター!!」

(;'A`)「クソ……体が……!!」

(`・ω・´)「ブーンくん……ショボンを頼んだよ……オナニーは週3回までと言っておいてくれ……」

川;゚ -゚)「ちくしょおおおおおおおおお!!」

次の瞬間、店内は火に包まれた。

(;^ω^)「!?」

ザアアアアアア

(;^ω^)「雨……!?こんな晴天なのに!?」

ザアアアアアア

(;'A`)「……!」ペロッ

(;'A`)「違う!これはマムコ汁だ!」

(;^ω^)「マムコ汁ぅ!?馬鹿な!こんな大量のマムコ汁なんてありえないお!」

(;^ω^)「でも何だろう……このマムコ汁にあたっていると、幸せな気分になるお……」

(;'A`)「このマムコ臭……まさか……!」

ザアアアアアア

从 ゚∀从

(;'A`)「や、奴だ!!あいつが来やがったぞおおおおおおおお!!」

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