ルール案


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【案1】
投手と打者がチン毛を抜き合い、投手よりも打者の毛数が多かった本数分進塁。
同数以下はアウト。
問題点:投手の負担が大きい。時間がかかる。

【案2】
毛をバチンと抜いて抜けた本数に応じて進塁。
ランナーがいる場合はその塁打分進塁。
1本…アウト
2本…一塁打
3本…アウト
4本…二塁打
5本…アウト
6本…三塁打
7本…アウト
8本…ホームラン

9本…アウト
10本…ダブル一塁打
11本…アウト
12本…ダブル二塁打
13本…アウト
14本…ダブル三塁打
15本…アウト
16本…ダブルホームラン

ルールに乗せるのはここまで

17本…アウト
18本…トリプル一塁打
19本…アウト
20本…トリプル二塁打
21本…アウト
22本…トリプル三塁打
23本…アウト
24本…トリプルホームラン

25本…アウト
26本…フォース一塁打
27本…アウト
28本…フォース二塁打
29本…アウト
30本…フォース三塁打
31本…アウト
32本…フォースホームラン
33本…アウト
34本…フィフス一塁打
35本…アウト
36本…フィフス二塁打
37本…アウト
38本…フィフス三塁打
39本…アウト
40本…フィフスホームラン

【ダブル〜、トリプル〜とは】
チン毛野球独自のルール。
例えばダブル一塁打なら一塁に2人のランナーがいる状態。
このランナーは常に同じ動きをする。
アウトになった場合は1アウト。

得点例:ダブルランナーがいる状態でダブルホームラン
ランナー2点+バッター2点=合計4点

【空振り】
チン毛が抜けなかった場合はストライクとする。
2ストライクでアウト。(3ストライク?)
振り逃げ(抜けているのに抜けていないフリをする)は即アウト。

【盗塁】
床に落ちている毛を見つけると1盗塁。
チン毛と間違えてケツ毛や髪の毛を見つけた場合は牽制死とする。
ランナーではないときに探した場合は無条件で1アウト。
塁上でも探しているところを見つかったら牽制死。

【バント】
バントを宣言しチン毛を2本抜く。(黙視可、ただしスクイズの場合は黙視不可)
バッターはアウトとなり、塁上のランナーは一塁進塁。

【スペシャルカード】

【守備】
ゲッツーカード…ランナーがいる場面で一塁打(ダブル等含む)及びその前後のアウト時使用。
バッターとランナー一人をアウトにする。 
ランナーが複数いる場合はアウトにするランナーを指定。
ファインプレーカード…ホームラン以外を好捕!
超ファインプレーカード…ホームランすらキャッチする!

【攻撃】
プラス1毛カード…抜いたチン毛に+1本する
プラス2毛カード…抜いたチン毛に+2本する