トレーナーの特徴


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競走羽の訓練メニューからおまかせを選ぶ事で、
競走羽登録時に選んだトレーナーに競走羽の訓練、レースへの出走を一任する事ができます。

しかし、
  • 休養は自動で行われず、プレイヤーが適時指示する必要がある
  • 調子合わせは完璧とは言えず、怪我・病気になることも多い
  • 強めの訓練で調子を落とし始めるタイミングが遅くなりがち
  • 訓練効率の悪さから、ピークまでに能力限界まで育たない事がほとんど
等の理由から本命チョコボの育成訓練には向かないため、
「デビュー戦までの約1年間自力訓練で鍛え、能力を開花させたチョコボを任せる」
「たくさんのチョコボを抱える牧場で、本命チョコボ以外を任せて片手間の賞金稼ぎに使う」
といった感じで、あくまでも自力育成できない場合の補助的な役割として使うのがいいでしょう。

トレーナー 訓練特徴 出走傾向 レース優先順位
モグ ダートと芝中心。単走・羽なりが多い。
併走させる時も一杯まではしない。
調子を計算に入れて出走を見送る傾向がある。
調子管理などはそこそこ上手だ。
チョコボの能力に応じて臨機応変にレースを選ぶ。
ゴーワン 一杯か強めが中心。
HPの減りの激しい訓練を続けておこなう傾向がある。
出走数は最も多い。
HP管理はほとんど考えていない。連闘もありうる。
レースを選別している様子はない。
出走数がすべて。
レッド 調子管理はモグ同様、そこそこ上手。
本命レースに合わせて訓練法を変えたりする。
重賞レースとなると無理しても出してきたりする。
ローテーションをなにより重視。
除外の可能性があっても重賞レースを選ぶ。
モリー 訓練しないことがもっとも多い。
羽なりばかりで、強めすら避ける傾向がある。
徹底した体調管理ぶり。
故障は少ないが、HPが低いとほとんど出走を見送る。
確実に勝てそうなレースを選ぶ傾向がある。




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