※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

良質なプラセンタ配合の美容サプリメントを新発売

0131.jpg

(株)エスト(東京都新宿区、大島龍社長)は、プラセンタアスタキサンチンを含有したサプリメント『プラセンタ200』を、2011年2月1日(火)より新発売する。

同製品は、厳重な検査をクリアした良質な馬プラセンタを使用したサプリメント。同社が発売する美容ドリンク「プラセンタ40000+アスタキサンチン」に続く製品で、カプセルタイプでさらに飲みやすく、続けやすくした。

配合成分は、馬プラセンタ酵素分解末のほか、ビール酵母、コラーゲンペプチド、ゼラチン、ヘマトコッカス藻色素(アスタキサンチン含有)、カラメル色素など。馬プラセンタ酵素分解物は、一切希釈していない。

プラセンタは、タンパク質ペプチドアミノ酸ビタミンミネラル・ムコ多糖類・核酸酵素・糖質などからできており、EGF(上皮細胞増殖因子:細胞の再生促進をさせる、HGF(肝細胞増殖因子)、FGF(線維芽細胞増殖因子)のほか、様々な生理活性物質が発見されている。

同社では、総勢53人の女性に“プラセンタ”を30日間摂取してもらい、試験前から気になっていた自覚症状が、どれだけ改善したのか、アンケート形式で回答を回収。その結果、全体的に肌荒れ、乾燥肌、しみ・くすみ、吹き出物などの自覚症状それぞれに、大幅な改善が見られたという。

製品の税込価格は1万500円(1箱=293mg×120粒)。目標販売数は年間10,000個。