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初日……深夜
苗木誠と書かれた部屋の前で、専用のマスターキーを使い進入する。

「うぷぷ……寝てる♪寝てる♪」
「……」
「そんじゃまずは……」

苗木に注射器で、ここの学生が過去に作った特殊な麻酔を打ち込む。
次は特製の目隠し。これも学生が過去に作った品で、見えなくなるのは普通だが外の人からは装着者の目を見ることができる。何のために作ったかはよくわからないが今回は感謝。もう作った人死んでるけど。
次に耳栓を装着。さらに一応縄で手足を縛っておく。
これで途中で起きても抵抗できないし、誰にやられているかもわからない。

(ではでは♪)
ジー…カチャカチャ
「……あはっ、かわいいー!」
くにくにふにふに。
柔らかい。
「ふふ、気持ちいい?」
面白くて手のひらで撫で付けたり、指で先っぽを挟んだり鈴口を刺激したり。
「…んん、ん…」
そろそろ起きる?
「じゃいただきまーす♪あむっ」

「はむっ…ちゅう…レロレロ…はぁあ」
ペニスの半分まで咥え、口の中で飴を転がすように舐めしゃぶる。
(苦いけど・・・変な感じ。あ、ビクビク震えてる。気持ち良いんだ…)
「ちゅぷちゅぷちゅぷちゅぽんっ…ぁ大きくなった♪」

「んんう…えぇ…えええ!なっなにこれ!!」
「あっ起きたんだ。ちゅう」
亀頭にちゅう。
「あうっ!」
「ちゅうちゅうあむっちうううううううう」
亀頭を浅く咥え、ピンポイントで吸引しながら舌先で鈴口をほじくる。
ぐにゅぐにゅぐにゅっちゅうううううううううう
「んあ!なっなに!?なんなのこれ??うぐっああああ」
(ああ苗木ぃ!そんなにガクガク涎たらして…もっと気持ちよくさせてあげる♪)

じゅぽおっ!と硬くなったペニス全体を口腔に含めると、両腕で苗木の腰を固定して浅くスライドを開始。
「ぐあっ!あぐっ!!ひいい!!」
涎をたっぷり含んだ口内の中でペニスは上下左右と暴れる。少し緩めの絶妙な圧迫感と柔らかい頬と唇の感触…さらに裏筋をねっとりと舐めあげるオプション。
「んーっ♪れろんっちううう…もごもご」
(うぷぷぷぷ……じゃまずは一発♪)
様々な液体によってテラテラと光った唇で、上下運動のレベルを上げる。
舌で、頬で、喉で、包み込むのでなく搾り取る。ぐちゅぐちゅとひたすら吸引。
もう私の口腔のピストンは止まらない。ただただ激しく、絞り、抜く。

ぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽ
「ぐあ!あうう!ああ!だめ!でる!でるぅううう!」
「んぶっんぶっんむっんぶっんぶっんむっんぶっんぶっんむっ」
(苗木の悲鳴…女の子みたい……)
私も大分この行為に当てられたらしい。いつのまにか自分の割れ目に深く指を入れ、ぐちゅぐちゅと激しく音と滴をはじけさせる。
苗木の腰がガクガクと振るえ、ペニスが小刻みに痙攣し始める。
もう近い。
(いいよ、苗木。いいっっっつぱい出して♪)

ぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽ

「ああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!!!!!!」
びゅるるるるるるるるるるるるっびゅるるるるるるるるるるるるっびゅるるるるるるるるるるるる

「んむっっんぼぅっんふっんんむっ」
私の喉に熱くて濃い苗木のエキスが叩きつけられる。けど…
ぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽ
「ええああああえ!??ちょっっ、止まっ!!」
歓喜に震えて存分に吐き出す苗木の分身。けど私はやめてあげない。
普通一回絶頂に達すると、人間の筋肉は萎縮し脱力する。自慰のときもセックスのときもそう。人間はそういふうにできているのだ。
じゃあ、”無理やり”刺激を与え続けられたらどうなるのか。
その答えがこれだ。

ぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽ

びゅるるるるるるるるるるるるびゅるるるるるるるるるるるる
「いぎっ!!あぐう!!うああ゛!!」

ぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽ……

びゅるるるる……ぶびゅゅるるるるるるるるるるるる……びゅうううううう
「ぐうう!!うあああ゛あ゛あ゛!!!」

射精するペニスをストロークの刺激でさらに締め上げる。
(苗木っ!絶望して!!終わらない射精にゼツボウしてええ!!!)
涙と鼻水と涎を垂れ流してガクンガクン泣き叫ぶ苗木。私は興奮が止まらず、ヘッドバンキングしながら苗木のアナルに中指を

ズップン!

一気に突き入れ

ぐにゅっぐにゅう!!

前立腺を抉(えぐ)った。

ぶびゅうううううううううううううう!!!
「いぎっっぁ…!ぁあぁっ…!!ぁっ……!!」
カット目を見開き痙攣する苗木。
(その顔っ!!さいっっっこうう!!!苗木いぃ!苗木ぃい!苗木いぃぃぃぃぃいいい!!)
プシャアアアア…!
苗木の顔が引き金になり、私自身も絶頂に達する。それでも私は脱力しそうな体を踏みとどまらせ、愛撫、いや”略奪”を続ける。自慰も忘れず。


ぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽ……
びゅううううっびゅううううっびゅうううう…
「あ…あひっ……」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ…ぷしゃあああ
(もっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっと……)

ぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽ……
びゅうううっビクンっびゅっびゅううう……
ぐちゅぐちゅぐちゅ

ぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽ……
びゅっびゅっびゅるるびゅう…………
ぐちゅぐちゅ……ぷしゃ……

ぢゅぽ…びゅうう…

…………

………

……


(う…んん……?……あっあれ?)
気だるい感覚に襲われたまま目を覚ます。
「んんんむっ」
どうやら苗木のものを咥えたまま気絶してしまっていたらしい。
苗木は……
(あらら。泡吹いて気絶してる。)
時間を見てみると……午前4時。少し不味いか。起床の早い人間なら、廊下で鉢合わせになる可能性がある。まあ今なら”自分は存在している”ので姿を見られても誤魔化しきる自信はあるが。
(んー本番までしたかったケド……さっさと退散しますか。)
苗木の顔と体を拭いてシーツを交換。次にここの生徒が生前作成していた強力な栄養剤を苗木に打ち込む。これで少し気だるく感じるくらいまで体力は上昇するだろう。一応他の人間が怪しまないよう最善のことをする。
こんなもんか。
「またね、苗木♪ちゅう」
最後に苗木の唇をたっぷりと堪能。
(今度はまず本番しよっと…明日来れるかな…)

つづく…?