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用語集

以下は2ちゃんねる(2ch)・ドリームクラブスレッドまたはニコニコ動画などで使われている用語が中心です。
ローカルなスラングも含まれていることに注意してください。


あ行

  • アイリソフビ
アイリのソフビ製フィギュア。端から見るとネタに見えてしまうが、実はネタではなくガチであり、
もともとウルトラマンなどの特撮系ソフビを作っているメーカーである『やまなや』から、
何故かまさかのドリームクラブ参入によって発売された奇跡的なグッズである。意外とデカい。

  • 淫乱ピンク【いんらん-】
ホストガール:るいが一時期呼ばれていた異名。

  • 岡島信幸【おかじま のぶゆき】
D3パブリッシャーのゲームプロデューサー。
D3パブリッシャーの代表作であるSIMPLEシリーズにも初期から関わっており、
『THE 地球防衛軍』『THE お姉チャンバラ』などの名作や、『THE 大美人』などのブッ飛んだバカゲーを立ち上げている。
双葉理保役の後藤邑子氏とも旧知の仲で、ドリームクラブの開発でも総合プロデューサーを務める。
各媒体で宣伝に奔走する「代表」と背格好が似ているのはたぶん偶然。
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か行

  • 開店準備スタッフ【かいてんじゅんび-】
ドリームクラブの広報を担当している女性スタッフ。
公式ブログやツイッターの更新や、プロモーションビデオの製作・アップロードなどを担当している。
よく「代表」の暴走の巻き添えになっており、「魅杏の抱き枕を着て歩く」などの体当たり企画に度々参加させられている。
素顔はトップシークレットで、「NASAの技術で開発された」というエアキャップでガードされている。
2chの本スレを見ている疑惑がかけられている。

  • カレーグミ
東京ゲームショー2010のD3パブリッシャーブースにおいて販売されたグミ。
グミが好物の亜麻音がわざわざ作ってくれた逸品であり、セッちゃん(雪)が作ったクッキーとセットで販売された。
カレー味のグミという発想自体常人にはなかなかできないところであり、味の方は色々と期待通りの出来。
友人や家族・同僚に食べさせて反応を楽しむ二次被害や、賞味期限が近付いて頭を抱える事態などが各地で勃発したという。

  • カワオケ
ホストガールがほろ酔いになった状態におけるカラオケの通称。公式ブログが初出。
「かわいいカラオケ」「カワイイからOK」「(歌い方が)変わるカラオケ」などの意味を含んでおり、
ドリクラの店長(代表)が決めたらしい。
開店準備スタッフからは「絶対定着しないと思います」と断言されたが、
汎用的な呼び方がなかったカラオケ別バージョンの通称として現在では完全に定着している。

  • 北半球【きたはんきゅう】
有り体な言い方をすると「上乳」。
東京ゲームショー2009で開催されたドリームライブ2009にて、
初出の新曲『イケないLipstick』を歌唱するときに、るい役の声優:原田ひとみ氏の衣装がセクシーで胸を強調していた。
その後、ラジオドリームクラブに送られた感想メールで「北半球」と言う紳士的かつ変態的に的確な表現をしたのがきっかけ。
DLCのラブリードッグを着ると「南半球」になる。「赤道」はもちろんキープアウトテープである。

  • くぱぁ
魅杏の持ち歌『素直になれない』の振り付けで、「♪ひざかかえて~」の部分で足を開く振り付けについた擬音である。

  • ゲイの人【-ひと】
玲香の持ち歌『Ride on Time』のイントロにおける「yeah, let't go ンッンッ beasty sexy ride-on time」に代表される、
バックコーラスを歌っている低音ボイスの男性の通称。
るい役の声優である原田ひとみ氏が同曲のレコーディングの際、「え?あのゲイの人の声はないんですか?」とコメントして、
それを公式ラジオにおいて玲香役の声優である早水リサ氏にバラされたことが発端。

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さ行

  • 最高のお友達です【さいこう-おともだち-】
無印『ドリームクラブ』の、亜麻音フレンドエンディングを象徴するセリフ。
現在でもネタにされるほどの、同作屈指の特徴的なエンディングのひとつである。
ハッピーエンドを迎えてカップルになることに失敗したとは言え、バッドエンディングではないはずなのに、
何故かこのエンディングを迎えたプレイヤー達の多くが悲しみを背負うことになった。
その中身は各自で確かめられたい。

  • 修羅【しゅら】
XBOX Live支店(カラオケ応援のネット対戦)で日々しのぎを削っている戦闘部隊である。
叩き出すシンクロ率はピュア紳士(ブラック会員)をも凌駕する。
新曲が配信された3時間以内にはGREATのフルコンボを達成している。もはや彼らの目的が何なのかは、受付のみぞ知る・・。
ネーミングの元ネタは無印のロード中のtipsから。

  • スモウスタイル
ホストガール:理保のDLC曲「カンパイ★LOVE」の歌詞「スノースタイルで~」の部分を空耳して登場した、理保がフンドシ姿のアスキーアートに代表されるムーブメントである。その勢いは、ホストガール:遙華がその曲のカワオケを収録する際、「江戸っ子で」とのリクエストが出るほどの影響力である。※紳士の想像です。ちなみにスノースタイルとは、カクテルグラスの縁に塩や砂糖をまぶすことである。

  • セックスィー水着【-みずぎ】
ドリームクラブの衣装のうち、露出の激しいものの代表選手のひとつ。
下着に見えるという意見もあるが、水着と言ったら水着である。なお、くれぐれも「セックス
ィー水着」なんて名前だからといって変なところで区切らないように。

  • 先輩【せんぱい】
2chドリクラスレにおける『アイドルマスター』の通称のひとつ。
ベルサール秋葉原で開催された『ドリームクラブZERO』の発売直前イベントで来場者から質問された
「『アイドルマスター』をどう思っていますか?」という問いかけに対して、
代表が答えた表現「先輩だと思っているよ」に由来する。
参考→http://sazanami.net/20110123-dreamclub-zero-dlc/

  • ゼッさん
2ちゃんねるで描かれたセッちゃん(雪)のヘタクソな絵を元に作られた二次創作AA。
セッちゃんと同じ(似たような)口調・セリフで喋っているのだが、
なんか凄く印象が違って感じるのは気のせいか。

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た行

  • ドリームイチロウ
無印『ドリームクラブ』の主人公の半公式的通称。略称は「ドリイチ」。
発売前のスクリーンショットで使われていた名前に由来する。
本来プレイヤーと一体となるべきギャルゲーの主人公がこのようなキャラ付けをされているのはやや異例だが、
プレイヤーの予想も付かない方向に話を持って行ってホストガールを怒らせたり、
あの手この手を使っておさわりやキスを狙ったりと個性に満ち溢れていることから固有名詞で呼ばれるようになった。
容姿などの属性はセリフや媒体によってまちまちだが、その余りにもピュアな性格と堂々たるフリーター貴族っぷりは不変。
ドラマCDでは羽多野渉が声を当てており、ドリイチの活躍を聞くことができる。

  • ドリームエックスクリエイト代表【-だいひょう】
ドリームクラブに関する宣伝やイベントを総括する人物。通称は「代表」で通っている(長ったらしいので)。
サングラスにマスク、黒い帽子、ライダージャケット、ライダーパンツという怪しすぎる風貌で、年齢・性別etc正体は一切不明。
音声は機械で変えられていて、やたらと野太い(これが肉声という説も)。
漫画版にも主人公のおじとして登場している。ときどき痩せたり、風邪で声が出なかったりする。
『ドリームクラブZERO』の発売が延期したときには、岡島氏と開店準備スタッフに喝を飛ばした。

  • ドリームレイタロウ
『ドリームクラブZERO』の主人公の公式(デフォルト)名。略称は「レイタロウ」「ドリレイ」など。
前作の主人公たるドリームイチロウとは別人のようだが、その関係性は不明。
カメラを趣味にしているくらいで性格面ではドリイチと殆ど違いはみられないが、
一部のホストガールに対しては若干態度がドリイチの場合と異なるようにも思われる。

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な行


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は行

  • ハラダチャーン(ハラダチャーン)
るい役の声優である原田ひとみ氏の通称。
公式ラジオ『ラジオ Dream C Club』において、他人行儀にならないようにあだ名をつけようという話題から、
雪役の水橋かおり氏が「ハラダヂャーン」と、「業界のいやらしいプロデューサーみたいな」声で呼んだのがきっかけ。
代表が気に入って使っているだけでなく、その後多くの人物に伝播している模様。

  • ピュアフィナーレ
公式ラジオ『ラジオ Dream C Club』62回目のオープニングドラマで判明した、ミッカヴィンの必殺技である。

  • ボーリングクイズ
突然やけど、ボーリングクイーズ!ちゃっちゃらーちゃっちゃらー
無印『ドリームクラブ』において玲香が突如出題してくる、ボーリングに関するクイズ。
正解しないと話聞いていない!と怒られる。

  • ほんとろ
亜麻音が持ち歌『夢見るcaged bird』をカワオケで歌った際の空耳。
「本当(ほんと)の~」の部分が「ほんとろ~」に聞こえることに由来する。
亜麻音役の小清水亜美氏によれば意図したものではないらしいが、
公式プロモーションビデオで流れた際、ほろ酔い状態のカラオケの面白さを認知させるのに大きな役割を果たした。
その後も公式ラジオで言及されて実際に本トロが振る舞われたり、ドラマCDのネタにもなったりと公式化している。
『ドリームクラブ』発売前はほろ酔い状態のカラオケを指す通称として使われていたりもしたものの、
「カワオケ」という通称が確立して曲数も増えた現在は、ネタにされる頻度は減っている。

  • ホントロアカヒメ
2chドリクラスレで生まれた亜麻音の二次創作キャラクター。
「ほんとろ~」の空耳と亜麻音が自らを籠の鳥に例えていたことから、亜麻音の擬人化ならぬ擬鳥化キャラクターになっている。

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ま行

  • まいにゅ~
新ホストガール・ノノノの口癖。
嬉しいときに出てしまう言葉らしく、対義語は「まいむ~」。
会話で使えばあなたも未来人。

  • 枕営業【まくらえいぎょう】
抱き枕カバーをかぶって渋谷やグランドキャニオンを行脚すること。
身長150cmくらいの小柄でないと、抱き枕カバーには入れないので注意。

  • マット・ハザード
D3パブリッシャーの海外子会社が製作したゲーム『EAT LEAD~マット・ハザードの逆襲~』の主人公。
日本版の声優は小山力也。
昔は名作ゲームの主人公として活躍したが今はすっかり落ちぶれたという設定の、スキンヘッドのおっさん。
同作の公式プロモーションビデオにて、マットがSIMPLEシリーズのモブキャラとして食いつないでおり、
更にドリクラでも後方にいる一般客(顔は出ない)として出演している、というネタがあった。
一緒に飲んでいたホストガールとはその後メールを交換したとは本人の弁。

  • マリリンステップ
魔璃の持ち歌『横浜ラプソディー』の振り付けにあるステップの通称。
何がとは言わないが非常にゆさゆさする。

  • マルリン
マリリンこと魔璃の声優である石毛佐和氏が、
魔璃の誕生日に自身のブログにアップロードした絵、及びそれを元にしたAAの通称。
石毛氏のキャラ愛が込められた、なんとも言えないヘタウマな魔璃の似顔絵が2chドリクラスレで話題を呼んだ。
なお、石毛氏は他の媒体でも度々魔璃の似顔絵を描いている(ドリームライブ2011のパンフレットなど)。

  • 水橋ステップ【みずはし-】
T.B.D.

  • 南半球【みなみはんきゅう】
DLCのラブリードッグを着せたときに強調される下乳を紳士的に表現したもの。

  • もこみあん
2chドリクラスレにて、魅杏が自身を「毛深い」と表現したことから毛ネタでいじられるうち誕生したキャラクター及びそのAA。
いつの間にか魅杏本人のAAよりも使われるようになり、2chドリクラスレの代表AAのひとつとなった。
もはや「毛深い」という次元を遠く越えてしまっているが、気にしてはいけない。
その生態は未だに謎に包まれており、現在も研究が進められている。
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や行


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ら行

  • ロリリン
魔璃が一部のカワオケにて、ロリ声になること。ドリームライブ2011でも披露された。

▲上へ

わ行


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英数字

  • ETS【いーてぃーえす】
自分とホストガールの双方が酔った状態のモードで、シラフでは聞けない話が聞ける真骨頂。
このモードをどんどん使っていかないと、ハッピーエンディングに辿り着くのは永遠に不可能。
御大層な名前が付いているが、実は10年近く前に発売されたギャルゲー(理保のデビュー作)のシステムからの引用である。
更に元をたどれば、その起源は『ときメモ』の3択選択肢だったりする(はず)。
ETC(自動料金支払い所)と間違えないように。

  • GameSpot Japan【げーむすぽっと じゃぱん】
朝日インタラクティブが運営するゲーム情報サイト。
GameSpot Japan編集長兼ドリームクラブの記事担当である佐藤和也氏が、
執拗なまでにセッちゃん(雪)を推してくることで2chスレでは有名。
その推しっぷりはD3に対して「もっと雪ちゃんの写真ないんですか」と要求してくるほどである。
TGS2012で販売される公式同人誌第四弾では、ついにインタビューを受けるまでになった。
http://japan.gamespot.com/goods/news/35021660/

  • MoMo【もも】
ドリームクラブの音楽を担当した会社『サウンドエイムス』の作曲家、道下桃氏のペンネーム。
約30曲の多彩な歌のうち殆どを作詞・作曲した、陰の功労者である。
というか今までの双葉理保の歌(10曲以上)や他のD3製ギャルゲーの歌なども多数担当しており、
そのレパートリーの広さと仕事量はドリームクラブシリーズに限った事でもないのだが。
D3パブリッシャーとは密接な関係にあり、岡島氏や理保の声優である後藤邑子氏とも既知の仲。
伝説のクソゲーの続編『デスクリムゾン2』ではヒロイン役の声優として出演し、テーマ曲も歌っている。

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関連リンク

ニコニコ大百科:ドリームクラブ

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