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武器情報
コスト 0 credits
仕様書
ダメージ 5 (13最大)
弾薬サイズ 750 credits for 10 Rivets Bolts
最大弾数 16 (24最大)
ファイアレート
射程距離 中距離
セカンダリモード Charged Rivets
弾消費 5(+1事前打ち込み)

プライマリ

鋲を射出する

セカンダリ

エリア内で撃った鋲が一定時間跳弾し続ける

情報

正式名称: 711-MarkCL Rivet Gun
リベットとは金属板や鋼材などをつなぎ合わせるために打つ鋲のことで頭部のある金属棒を指す。
鋲が出ることから想像出来るだろうがネクロモーフをジャベリンガンと同じように張り付けにすることが可能
ファイヤレートもかなり早い。
ちなみにDead Space Extractionのリベットガンは935 Bonder Rivet Gunといい、ジャベリンガンを製造している
ティムソンツール社のものである。また711-MarkCL Rivet Gunはプラズマカッターを製造しているスコーフィールドツール社製である。

使い味はプラズマカッターよりも連射が利くハンドガンといった趣。
他ガンシューティング的に言えばプラズマカッターが“マグナム”に対して小口径弾を使う“ピストル”といえばわかりやすいだろう。
手動連射だが連射が利き、さらにリロード速度もプラズマカッターに迫るなど、近~中距離までしっかりと対応できる武器となる。

欠点はジャベリンガン等と同じく点照準であることから五体満足なネクロモーフの弱点を狙うのは一苦労。
また、初期状態では威力が低く、そのために連射してリロード……と隙が大きいため、あまりパッとしない。
これは各ステータスの強化で賄える。最大クラスに強化された場合、かなりゴリ押すことができる武器となる。
また、1スロット30発という一見多く見える数字が1発あたりの仕事を考えると弾薬全種中ワーストクラスに少ないのも大きな欠点。
最大の欠点はDLC限定武器であるということか。それらの問題を打破できればHard Coreでも戦力になりうるだろう。

セカンダリは打ち込み済みの弾丸から、5発消費して周囲を兆弾する弾丸を炸裂させる。
炸裂するのは最後に打ち込んだ弾丸から10発目まで。1発炸裂させるのも10発炸裂させるのも5発消費で変わらない。
集団戦でノックバックを取って仕切りなおしたいときに有効。
前作のパルスライフルのセカンダリに近いが、消費弾数が緩和されて扱いやすさが若干増している。
狭い場所では同じ敵に数発プライマリを打ち込んで即セカンダリに繋ぐと驚異的な早さで殺せるが、
広い場所では狙いがランダムな上に弾効率も劣るため、プライマリを連射する方が安定してしまう。

長所

  • 連射速度
  • 弾薬の価格
  • 狭い場所でのセカンダリの極めて高い瞬間火力

短所

  • 改造前の威力
  • 点攻撃によるエイミングの難易度
  • 連射速度に対して装弾数が少ないため頻繁なリロードの発生
  • 1スロットに入る弾薬が少なめ
  • セカンダリの跳弾がランダム
武器強化効果
DAMAGE 威力増加 +2 pts Bench_Rivet Gun.jpg
CAPACITY 容量増加 +2 pts
RELOAD リロード速度上昇 -0.15 sec
SPEED 発射間隔短縮 -0,5 sec
ALT FIRE セカンダリの威力増加 +5 pts
フルアップグレードに必要なノード数:23

参考動画


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