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Chapter 11 : Logs



PERSIONAL LOG, RIG 438642, #1

Audiolog, RIG number 438642. I've been selected for a special secret mission, down in the core systems on the Shard. I hope I can do them proud. Altman be praised.
  • 音声記録、RIGナンバー438642。私は極秘の使命を帯びて、ある天体片の中心部へと向かっている。与えられた使命が上手く達成出来る事をAltmanに祈ろう。誉むべきかなAltman。

PERSIONAL LOG, RIG 438642, #5

Audiolog, RIG number 438642. These could be my last words. The monsters are loose. I couldn't stop them. And now the reactor core is overheating -- which will destroy the entire Sprawl if I can't fix it! So... I hope someone hears this. It means I did that much right, at least.
  • 音声記録、RIGナンバー438642。これが、私の最期の記録となるだろう。怪物達が外に放たれようとしている。私には彼らを止めることは出来そうにない。反応炉の炉心温度が上昇を続けている――このまま行けば、Sprawl全体が大爆発に巻き込まれるのは避けられそうにない……そして、これをどうにか出来るのは、私だけしか居ないのだ!……このログを、いつか誰かが見つけてくれる事を願う。それはつまり、私がやるべき事を成し遂げたと言うことなのだから。

I COULD NEVER HURT YOU

Alexis, if you get this, I love you. I would never do anything to hurt you, or our son. After the sessions, I keep seeing you, but... you're so mad, so... angry. You're scaring me. I want you to stop. What's happening to me? Please come get me...
  • Alexis、もしも聞こえているのなら言わせてくれ、愛している。僕が君や僕達の子供を傷つけるなんて事、出来るはずがないだろう?セッションの後、君達の姿がずっとちらついている。でも……どうして君はそんなに怖い顔をしているんだい?どうしてそんなに怒ってるんだい?怖いんだ。お願いだから止めてくれ。一体僕に何が起きているんだ?教えてくれよ……。



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