エンシェントガルルモン


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【名前】 エンシェントガルルモン
【読み方】 えんしぇんとがるるもん
【世代】 究極体
【種族】 古代獣型
【タイプ】 データ種
【必殺技】 シャープネスクレイモア
アブソリュート・ゼロ
【所属】 伝説の十闘士

【詳細】

伝説の十闘士に数えられる、はるか古代に存在した初めての究極体のデジモン。

『光』の属性を持ち、「光り輝く至高の獣」と称されていた。
古代"獣"型デジモンでありながら二足歩行の人に近い姿をしていて、両手にシャープネスクレイモアと呼ばれる2本の大剣を装備している。

ルーチェモンが引き起こした聖戦ではエンシェントグレイモンと共に最期まで生き残りルーチェモンを封印したと伝えられている。

映像作品ではデジモンフロンティアの劇場版に登場した。
オニスモンを封印したと伝えられ、ムルムクスモンの手でオニスモンが復活するとコテモンの叫びに応えるように半透明の不安定な姿ながら復活。
オニスモンにシャープネスクレイモアを叩きこみ、エンシェントグレイモンが決める手助けをした。

必殺技

  • シャープネスクレイモア
2本の大剣でまばゆい輝きと共に一閃して敵を切り裂く。

  • アブソリュート・ゼロ
絶対零度の超凍気と超光で完全に電子の動きを停止させる。