ej_28

江ノ島(素)「お姉ちゃんって何でフェンリルに入ったの?」
戦刃「へ?」
江ノ島(キザ)「やっぱさぁ…傭兵団にもいろいろな種類があるわけだし…
その中のフェンリルを何故選んだって聞いているんだよ。」
戦刃「なんで教えなきゃいけないの?」
江ノ島(凶悪)「そりゃあ気になるからだよ!!それ以外ねーじゃんか!!
頼むから教えろってんだよぉ!!」
戦刃「それは…そのぉ…やっぱり他のところに比べていっぱい
武器があるから…かな?」
江ノ島(メガネ)「100%嘘ですね。計算からして。
まったく、こんな残念な嘘をつくなんて妹として恥ずかしいです。」
戦刃「な、何で分かるのよ!?」
江ノ島(ぶりっ子)「だってぇ、お姉ちゃん傭兵団に入れればそれで
いいんでしょ?だったらぁ、武器の多さってどうでもいいんじゃない?」
戦刃「…うぅ…」
江ノ島(陰気)「嘘つかないで教えてくださいよ…妹に隠し事するような
お姉ちゃんなんて嫌ですよ…」
戦刃「…ほ、本当はフェンリルのタトゥーがかわいかったからよ…」カァァ
江ノ島(女王)「なるほど、この私様ですら納得のいく答えだわ!
その答えを他の皆様にも言ったらさぞかし楽しいでしょう。」
戦刃「えぇっ!?やめてぇぇ!恥ずかしいから言わないでぇぇ!!」
江ノ島(モノクマ)「うぷぷ…じゃあ今からお姉ちゃんの恥ずかしい体験談を
暴露してきまーす!!」タタタ…
戦刃「いやぁぁぁ!!待ってぇぇぇ!!」タタタ…

終わり


ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。