ある公園での災難

大和田と不二咲が公園を散歩してる時
不二咲「大和田君、ちょっとトイレに行ってきていい?」
大和田「おぉ、俺もトイレに行きたかったところだ。
連れションしようぜ。」
不二咲「うん。」
そして大和田と不二咲がトイレに入ろうとしたそのとき
警官「待ちたまえ君!!女の子を男子トイレに連れ込んで
何をするつもりだね?」
大和田「!?、ちげぇよ!!コイツは…」
警官「言い訳無用!!ちょっと交番まで来なさい!!」
不二咲「大和田君!!」
警官「君もさっさと逃げなさい!!」
不二咲「で、でも…トイレに行きたくて…」
警官「ならば女子トイレに行きなさい!!」
大和田「あぁ!?コイツに女子便所に入れってかぁ!?」
警官「何を言っているんだ!!その子は女の子だろう!!」
大和田「コイツは男だ!!舐めた事言ってんじゃねぇ!!」
警官「何…?君は馬鹿かね!!この子はどう見たって女の子じゃないか!!」
不二咲「ちがうんです!!僕、本当に男の子なんです!!」
警官「はぁ…?…頭が痛くなってきた…
こんなとんちんかんな事を言ってる輩は相手にしてられん。
見逃してやるから今日は帰りなさい。」
そういって警官は去っていった
そのあと二人はトイレで用を足しながら話してた
不二咲「…ゴメンね大和田君、僕のせいで…」
大和田「別にかまわねぇよ。誤解は解けなかったが
トイレには入れたんだからな。」

そして出てきた後別の警官に何をして高きかれたのは別の話である


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