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苗木の留守中に部屋に入ってエロ本を見つける妹様

「うぷぷ、苗木クンもやっぱりオトコノコなんだね。それでは、早速検閲させていただきます」
「うっわ~、ホントに女の裸ばっかり載ってるよ~。オトコノコってこんな物で興奮するんですね……」
「それにしてもよぉ、さっきから胸のデっカい女ばっかりだな!!これは私様から見ても大問題だわ!」
「つまり、苗木クンは胸の大きい女が好みというわけだね。…そういや、舞園も大きかったわね」
「本当にこんな物をここに入れるのね…想像しただけでゾクゾクしちゃう!これが苗木のだったら…!」
「…苗木の…だったら…」
「…………」
「……うわっ、エロ……苗木もあんな顔してこんな事したいって思ってんのか…」
「…………」

「あれ?部屋の鍵が開いてる…なんだ、また江ノ島さんか…って、何を見てるの!?」
「エロ本」
「そ、それは駄目だよ!だから、早く返して…!」
「…苗木」
「え?」
「アタシもあんたも知らない事、実際に経験しちゃう?」

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