e_434

江ノ島「なぁえぎぃ…何してんのさ…?」
苗木「宿題してるんだよ…というか江ノ島さん、何でそんなにクネクネしてるの?」
江ノ島「うぅん?なんにも…ないよ。っはぁん」
苗木「うわっ、夏バテ?ボクにもたれ掛かるより、部屋で寝てた方がいいんじゃ…」
江ノ島「んーん、あたしは苗木と一緒にいたいんだよ」
苗木「あ、もしかして宿題盗み見?ボクのなんかより、霧切さんの方が確実だよ。
…なんてね、ははっ」
江ノ島「………、えいっ」
苗木「おわっ、暑いよ!抱きしめないでってば、汗でびしょびしょになるよ!」
江ノ島「いーっ、だ!おしおきなんだから!」
苗木「怒ってる!?…あ、江ノ島さん、もしかしてさ…」
江ノ島「………え?」



江ノ島「んっ…ふ、あぁ…なぁえぎ…もうちょっと強く…」
苗木「っと…こ、こう?」
江ノ島「ふ…あぁ…いいよ…
んんっ、ひぅん」
苗木「ははっ、遠慮しないで肩揉みしてほしいっていえばよかったのにさ。
葉隠君に頼まれて試しにやってみたら評判だったんだ。
まあ小さい頃からうんぬん」
江ノ島(肩揉みじゃねえっつうの…
あんだけアピールしても分かってくれないとか、マジ絶望)

ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。