nc3_819

七海「ぐうぐう」
日向「よし!今のうちに……」


七海「ふわああ」
七海「あれ、何で海にいるんだろう」
七海「それに手足も縛られてるし……」
日向「七海、起きたか」
七海「日向くん、これ日向くんがやったの?」
日向「ああ、今日は話を聞いて欲しくて」
七海「話って何?」
日向「七海、俺はお前のことがずっと好きだった、お前とずっと一緒にいたい!///」
七海「……嬉しい…///」
七海「私も日向くん大好きだよ…///」
日向「本当か!」
七海「うん…///」
日向「……///」
七海「……///」
七海「でも何で私は縛られてるの?」
日向「ああ、それは九頭龍が海で女を縛って告白すると泣きながら喜んでくれるって言ってたから」
七海「それは違う……と思うよ」
日向「いいんだ、七海に俺の思いが伝わったから」
七海「……///」


左右田「へへっいいこと聞いたぜ!これでソニアさんは俺の物だ!」

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