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ペコ 「遊園地楽しいですか?ぼっちゃん。」
九頭龍「ああ、次はジェットコースターに乗ろうぜ。」
ペコ 「(ギクッ)あ、あれは危険ですよぼっちゃん!!」
九頭龍「でも楽しいぜ。」
ペコ「(まいったな…ジェットコースター苦手なのだが…しかしぼっちゃんが
   楽しんでくれるなら…)…わ、わかりました。乗りましょうジェットコースター。」
九頭龍(…なんかペコの顔がひきつってるな…)

ジェットコースター搭乗
九頭龍「うひょお!楽しいなぁ!なぁペコ!あれ?どうしたペコ?」
ペコ、眼鏡にひびが入って気絶。

ジェットコースターから降りて
九頭龍「大丈夫かペコ?こういうの苦手だったなら言ってくれればよかったのによ…」
ペコ「うぅ…しかしぼっちゃんが喜んでくれるならこれくらいは…」
九頭竜、ペコをやさしく抱きかかえ
九頭龍「ありがとな、でもあまり無理はするなよ。」
ペコ涙を浮かべ顔を真っ赤にしながら
ペコ「ぼ、ぼっちゃんっ…!」

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