kk22_433

苗「あーもう霧切さん、そんなに飲んだら体に悪いよ」
霧「成人の祝いなんだから少しくらい大丈夫よ」ぐびぐび
苗「(まあ酔ってないみたいだし…大丈夫かな?)」
霧「それにしても、高校時代から成人まで苗木君と一緒だなんて…胸が厚くなるわね」
苗「そうだね(字の間違いに突っ込んでいいんだろうか…)」
霧「……何よ。どうせ苗木君だって胸が大きい方が好みなんでしょう」
苗「えっ!?」
霧「私の胸は普通だものね。小さくはないけど普通だものね」ぐびぐび
苗「い、いや…どうしたの急に?酔ってるの?」
霧「酔ってる様に見える?」
苗「見えない…けど」
霧「ふふ……酔ってると思うなら、お持ち帰りしてもいいのよ?」
苗「(いや酔ってる!やっぱり酔ってるよ!!)」
霧「あら、苗木君こそ真っ赤ね。酔っちゃったのかしら?可愛くて思わず襲ってしまいそうだわ」
苗「…はいはい(酔っ払うといつにも増してからかってくるなあ)」
霧「……本音なのに」ぐびぐび


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