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山田「超高校級のフィギュアを作ってシリーズ化したいのでござる。
もちろん原型師は拙者、フィギュア界に巻き起こる旋風キタコレー!」
苗木「よくわからないけど、陰ながら応援するよ」
山田「して、苗木誠殿にご相談が…」
苗木「いきなり?!」
山田「シリーズ第一弾を舞園さやか殿か霧切響子殿にお願いしたかったのですが
舞園さやか殿の方は事務所的に交渉が難しいのですな」
苗木「僕にどうしろと…」
山田「そこで今回は霧切響子殿に仲がいい苗木誠殿にフィギュア化の許可をとってほしいということですな、はい」
苗木「む、無理だよそんなこと」
山田「謝礼は弾みますぞ、山田一二三完全監修原寸大霧切響子超絶彩色フィギュアとかで」
苗木「そ、そもそもフィギュア化ってことはスカートのなかも…ごにょごにょ」
山田「このダボがーっ!フィギュアといったら完全再現に決まっておろうがー!
暗黒空間なんてゲームの中だけで十分じゃーいっ!」
苗木「そ、それは絶対だめだよ!」





霧切「超高校級のフィギュアシリーズ第一弾、苗木誠?
山田くんに許可したの?ふふ、あなたも推しに弱いのね」
苗木「ははは…」
山田「腐女子のお姉さま爆釣キタコレーっ!」

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