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初めに


造魔は悪魔の一種であるため、通常の悪魔と多くの点で共通した特徴を持っています。

基本的な特徴


  • 加入
魔貨交換(と一部のイベント)で手に入るドリー・カドモンと悪魔を邪教の館で合体させることで手に入ります。
素材の強さや身体部位、武器射程を受け継ぎます。
素材悪魔は、ある程度調教し、MAG強化やプラグインを装備しておくとお得です。

  • スキル
合体素材悪魔のスキルをほぼそのまま受け継ぎますが、スキルカードを使用して覚えることはできません(ランクアップ・強化は可能です)。
新たなスキルを覚えるためには、造魔強化合体を行う必要があります。
通常の悪魔と同じく、EXTRA・MAGICを使用することが出来ます。
素材悪魔に手を入れることで、手間こそかかりますが、様々なスキルを覚えさせることが可能です。

  • 通常の悪魔との違い
通常の悪魔は、ダンジョン内では一歩歩くごとに本人か主人のMAGを消費しますが、造魔はその消費がありません。
また、造魔は戦闘によるレベルアップがなく、レベルアップしてもステータスの上昇はありません。
造魔強化合体で、より強いステータスの悪魔と合体させることで、ステータスが変動します。
ペルソナ、魔晶武器、造魔の素材にすることはできません。また、基本的に悪魔合体に使用することも不可能です。

  • 耐性・弱点
全ての造魔は、戦技75%、神経・精神・破魔・呪殺0%の耐性を持っています。
耐性を強化することはできませんが、ステータス異常を無効化できる優秀な耐性と言えます。
回復スキルを持たせておけば、かなり安定した戦闘ができることでしょう。

  • その他利用
素材悪魔の忠誠度によって、造魔には多種多様な素質を付けることができます。
全身敏感や、娼館勤務特化、売却用、理想の嫁素質特化等々。



運用方法


前提

悪魔に実質的な強さの上限がない以上、それを素材とする造魔にも上限はありません。
ドリー・カドモンに戻すことは自由なので、素材にしたものより強い悪魔が手に入った場合、そちらに乗り換えることも選択肢の一つです。
耐性が不十分なものの、スキルや能力が強力な悪魔を手に入れたなら、造魔にしてしまうのも一つの手でしょう。
戦闘でレベルアップしないので、雑魚戦で使い続けるのは躊躇われます。
雑魚戦で鬱陶しいステータス異常を受けずに戦えるキャラと割り切って使うか、ボス戦での安定した回復役として使うべきかと思われます。

素材悪魔のスキルやステータスを引き継ぐため、成長の自由度は非常に広いものとなります。
スキルを消去してから造魔強化合体を行うことで、ある程度成長の修正も可能です。

育成モデル

魔力型

後衛からのMAGICによる魔法攻撃を主体に考える型。
悪魔の特徴であるCOMP収納を利用した属性攻撃の使い分け、MP消費の分散といった作戦を最大限に生かすならこの型になります。
ステータス異常を受けないため、事故死しないHPさえ保っておけば、かなり安定したダメージを与え続けることができるでしょう。

主に魔力と知恵にステータスを割り振った悪魔を素材として使いましょう。
ホワイトアルバムで育てると、特化した悪魔を育てるのが楽になります。
事故死を防ぐ意味では耐力もそれなりに欲しい所です。弱点はないので、スキル次第ではどんな相手でも戦っていけるでしょう。

補助型

回復・補助魔法を主に習得していく型。
ステータス異常を受けないため、他の型でもリカーム(サマリカーム)やペンパトラあたりは覚えさせてもいいかもしれません。
基本的には通常の悪魔と同様ですが、戦闘に出さないならば通常の悪魔で十分かと思われます。

物理型

前衛に立ち、物理攻撃やEXTRAを主体に戦う型。
弱点もなく、ステータス異常も受けないのですが、逆に無効化する属性もないので、壁役には少し不向きかも知れません。
耐力特化悪魔を素材とし、ある程度の補助スキルを覚えさせておけば、それなりに役立つでしょう。



育成テクニック


  • ハッピーバースデー
素材悪魔を育てる際に有効です。
極端に特化しても、強化合体では造魔の元々の能力とで平均化されるため、ある程度は他能力もフォローできます。
ヘラクレス等を使用するとより強い造魔ができるでしょう。

  • スキル消去
スキル抽出でもいいのですが、一体の造魔を長く使うつもりならこちらの方がいいでしょう。
強化合体の際、素材悪魔の欲しいスキルのみを残し、造魔のスキル欄をその分開けておくことで、スキルを自由に受け継ぐことができます。
造魔はスキルの自力習得が不可能なので、スキルを覚えさせる際にはよく吟味したいところです。


その他


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