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名前:不知火 一輝 (しらぬい いつき)
中の人:俺。
種族:人間
性別:男
職業:盗賊
年齢:21歳
身長:184Cm
体重:67キロ
容姿:青い目、腰までかかる黒のロングを適当にくくっている くたびれた黒のロングコート、指ぬきグローブ ロングブーツ
特技:盗み 魔法 武器全般の扱い 料理
武器:ククリナイフ×2 直剣 マスケット銃 妖刀「不知火」
性格:基本クール たまに発狂する
概要:家を捨て、盗賊になりギルドのクエストや追い剥ぎで生活している青年。盗賊歴は長く、盗みの腕は一流で戦闘時にもよく盗みの腕を利用している。 家は侍の家計だったので刀剣と暗器の扱いに長けている。普段は帯刀していないが刀を手にすると本気モードになる。

<能力>
盗む:完璧なまでの盗みができる。戦闘中に利用することもあり、相手の武器、道具などを奪うことが可能だがこの場合は戦闘に集中している状態で行うため相手によるが成功率は低い。
魔法:攻撃から回復、補助、どうでもいいものまで初歩的な知識で終わっているのも多いが幅広く習得している。得意系統は身体強化系。
剣の扱い:少年期に家の道場で習得した剣技で魔力を消費せずに斬撃を飛ばす、剣圧で防御するなどユニークな攻撃を仕掛けることができる。

妖刀「不知火」:不知火家発足時より現在まで受け継がれてきた特別な刀。妖刀と呼ばれる理由は斬った物の能力、効果をその刃に宿すことができる「魂喰らい」の能力。これにより現在刀身に宿している効果は4万種とされ、様々な効果や属性を引き出すことができる。ただし4万種の能力の代償として抜刀した瞬間からものすごい勢いで体力と魔力を吸い取られていき、魔族や大魔法使いでも使用は酷であり、現在の一輝だと5分も使えば過労で死亡する。使用条件がかなり厳しいため戦闘時にはまず使用しない(というか普段から帯刀していない)。
ちなみに刀は家を出る際に一緒にパクった。この時から一輝の盗みの才能は開いていたのかもしれない。
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