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名前:イングヴァルト・シュティール

性別:男

種族:人間

年齢:18歳

身長:179㎝

体重:69kg

性格:明るく活発、若いせいか無茶したり感情的になることも。

容姿:緑髪でショートヘア。目の色は紫。脱げばすごい人。

服装:上は黒のタンクトップで、淵に緑のラインが入った白い上着を着用している。黒いズボンで、黒いスニーカー。黒いフィンガーレスのグローブを両手に着用する。

武器「覇王甲」:覇王流伝承者に受け継がれる手甲。材質は硬く、壊れた事は今まで無いと言われてる。

能力「覇王の気質」:ある条件を達すると、ある程度の相手がビビるほどの妙な威圧を放ったりする。ただ、自分にはそういう自覚がない。(本人曰く「怒ったら時々敵がビビって逃げ出す。」)

備考:武術の頂点に立っている『覇王』シュティールの息子。そのせいか異名が「覇王二世」と言われている。
元々天賦の才能は無かったが親との激闘をほぼ毎日行った結果、18歳にして一流の武道家になった。
しかし、精神面ではまだ若いということもあり完璧に一流になれたわけではない(父親談)。
戦闘面では上記のようにそこらへんの一流の武道家を軽くひねるほどの実力があるが、若いせいもあって調子に乗ったり油断したりするのが弱点である。
遺伝子レベルで技の名前に厨二っぽい名前を付ける。
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