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「運命を呪い死を謳歌せよ、さすれば痛覚も与えず喰らい尽くそう。我は処刑人、死の宣告人也。」



暴食

名前:ゼータ・プルートー

性別:男

年齢:わかんね(プロヴィデンス・エアーを極めるのに数千年かかっているため それ以上は生きてるらしい)


職業:なし(元魔界の処刑人)


性格:何よりも殺しが好き。自身が狂っていると自覚しており、自身を異端と称したりと狂人でありながら常識人。
また体を構成するために人肉を食す。


身長:不明(大体170cm前後らしい)


容姿:体が死んでるため黒髪だったが色素が抜け白髪に変わっていて、顔半分を包帯を巻く それ以外は普通の男子高校生
服装:ボロボロの学生服と学帽


能力:プロヴィデンス・エアー(転送魔術と光魔術の合成魔術 魔法陣を組んで光線を発射するのは従来の光魔法と同じだが、転送魔術を併用することで魔法陣を移動しつつ攻撃する。本来転送魔術は単体で使用しないと効力をなさなかったり術者にダメージを与えたりするが、ゼータは数千年の研究の末この合成魔術の生成に成功した)


備考:元魔界の処刑人 ある事件により本来の体を失うが、人間界に現れた魔力が豊富にあった少年を自殺に追い込み体を奪取する。顔面左側を包帯で被っているのはその自殺内容が投身自殺で顔面が砕けてしまったからである。
魔界と人間界の戦争に参加していたが生き延び、現在は人間界に住まい、人間観察をしながら時々悪人などの肉を食らって生きながらえてる。
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