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「悪いけど、見過ごせないな。 ぼくは悪人が嫌いなんだ」


シューマン=ツゥペリシュ(新)
年齢:235歳(外見年齢10歳程度)
種族:吸血鬼
性別:男
職業:双銃士
性格:物静かで洞察力が高く、どことなく成熟した性格。しかし子供っぽい所は多々あり、無鉄砲さや実力の過信なども
容姿:身長140センチ。体重35キロ。細身で端正な顔立ちのショタ。ショタコンのお姉さまがごらんになったらもう舌なめずりモノです。髪色は銀で目は真っ黒。体格はまだ未熟なので筋肉などもついておらず、良くも悪くも「子供」である。(容姿モデルはめだかボックスの雲仙冥利)
服装:白くて重厚なデザインの服を着用し、服に隠すように拳銃のホルスターを腰につけている。
能力「捕食変化(イート・アンド・トランス):自分の種族以外の生物を捕食する事で捕食からきっかり1週間捕食部位の特徴や要素を身に宿す事が出来る能力。 龍を喰えば龍の能力を手にし、蛙を食えば蛙の能力を手にするが。 捕食した部位のみの特性を得る為、蛙の腕を食べても足には特性が付加されない。
武器「ジャコタン」:雑魚タンではない。南瓜色に黒でデザインされた拳銃。リボルバー部分にジャック・オー・ランタンが彫られており、手持ちの銃弾とホルスター内の銃弾を入れ替える事が出来る特殊能力を持って居る。
備考:旧シューマン(後述)が消滅した時に生まれ出た子供。旧シューマンの記憶は殆ど受け継がれていないが、肉体的感覚や知識は受け継がれているので子供の割に賢い。ジョーカー宅に在住しており、ジョーカーを「ジョカにい」ズィスを「ズィス姉(ねえ)」バァルを「ゴミ」と呼び慕って居る(?)。稀に旧シューマンの人格が甦る事があり、その場合は能力等が旧シューマンへと変わる。









「食う。喰う。クウ。 そうすりゃ俺は強くなる。 そうすりゃ俺は理想に辿りつける」


シューマン=ツゥペリシュ(旧)
年齢:235歳
種族:ナニカ(種族としての定義が出来ない存在)
性別:男
職業:ナニカ
性格:常にヘラヘラしており気味の悪いドス黒いオーラを纏っている。性格は利己的且つ独善的で、自分本位の塊と言った所だが、そこまで壊れてしまったのには理由があるようで(後述)
容姿:身長188センチ、体重70キロ。程良く筋肉のついた体型で、舌が長くヘビ人間を彷彿とさせるような雰囲気を放つ。髪の色は黒で目の色は銀。
服装:漆黒の布地に白い十字をあしらった神父服を着用し、さながらカルト教団の司祭と言うかのような雰囲気である。銃は常に服に巻き付けた棘付きホルスターに収納してある
能力「暴食者(グラッド)」:自分の食らった種族の特性・特殊能力・存在の在り様・魂・ひいてはtanashinの集合体すらをも自らの身に収め、奪い尽くす能力。その能力に例外はなく、古代魔術や血系限界の特殊能力すらも理論上であれば手にする事が可能である。ただし、それを扱い切れるとは限らない上に強力無比な能力故、一度受けた攻撃を肉体が記憶し、それにのみ特化した肉体に一瞬で変質する特性がある為に多人数戦に向かず、機知や技が豊富な相手との相性も浮上に悪い。
武器「スケア&ルロウ」:茶色に白の奇抜なデザインの双銃。オリハルコン製で持ち主を選ぶ事から扱える者は少ない。土の魔術が付加されており、土の従属性である金の属性を使って銃弾を強化したり弾道を自在に変化させる事が出来る。
備考:ズィス=ツゥペリシュの夫であり、レグラ=ツゥペリシュの父。ズィスの事は心の底から愛しており、自らの寿命の少なさ故に苦む。故にどこかで精神のタガが外れてしまい、ズィスを殺害後に捕食。吸血鬼となってズィスの能力の6割を受け継いだ。その後、受け継いだ能力の潜在能力を悟り。術の出力を使って伝説の「蘇生呪文」を行使し、ズィスを蘇生した後にまた共に暮らす事を目的としてジョーカー=ツゥペリシュを狙っていた。 魔界軍侵攻イベントにて魔界側につき、大望を果たそうとジョーカーを付け狙うも地上の有志の前に敗北。能力の暴走で消滅した。
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