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<名前>
黒烏 陽(くろう・よう)

<性別>

<種族>
霊獣(火烏)

<年齢>
不明。自分から話そうともしない。本人曰く「忘れた!!」。
外見年齢は17歳程度。そこそこ生きていると思われる。

<性格・身体能力・知能など>
簡単に言い表すなら「馬鹿」。どんな行動をとるにしても頭を使わないのが特徴。
霊獣の威厳というのも全く無く、霊獣というよりも、そこらを飛び回るスズメというほうがしっくりくる。
知能は全くといっていいほど無く、三歩歩いたら忘れる程。酷い時は振り向いただけでも忘れる。できるのはせいぜい足し算・引き算までであり、「1×1は?」と聞くと、満面の笑み+ドヤ顔で「2!!」と返ってくる。
しかし、過去の大きい出来事は鮮明に細かく記憶している。(その他の欄を参照)
知能がない代わりに身体能力はとても高く、その中でも素早さが特化している。

<容姿>
黒髪に赤い目で、髪は短く、ところどころはねている。
黒の半袖シャツ(体温がアホみたいに高いため、冬でも無問題)とズボンを着用。
首には大きな赤い宝石のようなものがついたペンダントをつけている。
背中に黒い翼を生やすことも可能。身長は176cm。


<能力など>
  • 熱や炎を操る。火力は木3本を消し炭にできる程度。
 主に鳥を焼くことに利用している。
  • 主に熱を操った術を扱える。使用用途としては、
 攻撃(札が小さな爆発を起こす・ついた瞬間燃える等。)
 結界(札から5m×5m程度の結界が展開される等。もろい。)
 の二種類。しかし本人がどこにしまったか忘れている事も多く、同時に扱えるの も10枚までと制限があるため、ほとんど使わない。

<その他>
  • 無類の焼き鳥好きで、焼き鳥を与えれば大抵いうことをきいてくれる。
  • 昔は他に9人(?)仲間が居たが、黒烏以外全て弓で撃ち落とされた。
 かくいう本人も重傷を負っている。そのため、弓はトラウマ。見ると物凄いで距離をとり、クッションを頭にかぶるかする。
  • 容姿は良いのに中身は残念。
  • ペンダントに触ると怒る。じゃあつけるなって話だが、頭がアレなため気付かない。哀れ。
  • ヘルシャー=ドリットととは何か関係があると見られるが、詳しい事は分からない。見ると威嚇する・逃げる。
  • トーヤとは犬猿の仲。

<使用者>
ウラカワ
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