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【名前】 天道 総司
【登場作品】 仮面ライダーカブト
【本名】 天道 総司(てんどう そうじ) 旧姓:日下部 総司(くさかべ そうじ)
【異名/愛称/コードネーム】 マスクドライダー・カブト
天道(ほぼ全員からそう呼ばれていた)
おにいちゃん(樹花)
天道寺 総司郎(シャドウに入隊した際名乗った偽名)
【年齢/性別】 21歳 男性
【人称】 自分→俺 他人→お前もしくは苗字呼び捨て 妹二人は名前で呼ぶ
【立場】 カブトゼクターの有資格者 天道樹花、日下部ひよりの兄
【身体的な特徴】 長身痩躯(中の人は180cm62kg) カブトの資格者として長らく鍛えていた
自宅では作務衣姿で台所に立つ。
【精神的な特徴】 冷静沈着にして唯我独尊。
【技術/特殊能力】 仮面ライダーカブトに変身できる
料理はかなりの腕前で和洋中何でも作る。
知力、身体能力はかなり高い。
【紹介】 自称「天の道を往き、総てを司る男」。常に態度は尊大で思考は冷静沈着。
ただ、妹のためとなると普段の彼からは考えられない短絡思考から極端に走る
ことも。
目上の人間、初対面の相手にさえ丁寧語を使わない礼儀知らずスレスレの
俺様キャラだがひよりや神代家のじいやなど尊敬に値する人物、能力を持つ
者には敬意を払う。
また自宅で樹花に接する時の表情は柔和で温か。
両親とまだ胎児だった妹(ひより)をネイティブワームに殺害、擬態され家族を
失い天道の家に引き取られる。樹花は天道家で生まれた妹で彼と血は
つながっていない
その後渋谷隕石墜落の現場で擬態両親とひよりに遭遇、末期の両親ワームから
変身ベルトを託されひよりをワームであるにもかかわらず、生まれる前に
殺された自分の妹と認識、守ることを決意する。
その後は大きな一軒家に樹花と二人で暮らしながら来たるべき戦いに備えて
自己鍛錬を積んでいたため学校にも行かず職にも就いていない。事実上の
ニート。
天道家の祖母を敬愛し「おばあちゃんが言っていた…○○○○だと…」と格言めいた
祖母の教えを語るのが口癖。
傲岸不遜な態度を裏打ちするように頭脳明晰、身体能力も高くスポーツ万能。
玄人はだしの料理の腕などあらゆる面に秀でているがおそらくは誰にも師事
していないため学力、知識レベルについてはどの程度なのかは未知数。
彼に勉強を教えてもらっていた樹花が学年トップの成績だったためかなり
優秀と思われる。
戦闘でも抜きんでて強く常に冷静で軽挙に及ぶ事はない。ライダーキックは
基本的に後ろ回し蹴り。
加賀美(ガタック)と矢車(ザビー)には1度ずつ敗れているがいずれも不利な
条件付の状況だった。
矢車には豆腐料理対決でも敗れている。
ZECTには基本的に属さず、目的達成に組織力、社会的強制力が必要な時のみ
利用していた
誰とも馴れ合うことはなく、親しいからといって他人に甘えを許すことはない。
加賀美とは目的を同じくしても互いに依存しあうことのない友として最終的に
認め合う。
【関連アイテム】 カブトゼクター ハイパーゼクター パーフェクトゼクター