刹那・F・セイエイ


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「俺が、ガンダムだ!」


出典:機動戦士ガンダム00
CV:宮野真守

ソレスタルビーイングのガンダムマイスター。
中東のクルジス共和国で神のために戦う兵士として駆り出された過去を持ち、
自分を救ってくれると信じていた神など存在しないと知り落胆していた所を
突如現れたガンダムに救われガンダムマイスターになることを決意する。
(この出来事は大きな伏線となっているのだが色々な事情から割愛)

彼にとってのガンダムは救世主であり、そのためか
一期の頃はよく「俺がガンダムだ」と呟いていたが、
端から見れば意☆味☆不☆明な台詞の為計らずとも中二病認定を受けてしまった。
(二期からは刹那自身が成熟したためかそう言った発言はなりを潜めている)
割と深い発言であり、ニコニコ大百科にも考察が載っている。

本作ではグラハムやネーナの台詞やOPからその存在を匂わせていたが、
39日目にてついに表舞台にその姿を現した。
ライル・ディランディをソレスタルビーイングに勧誘していると所から始まっている辺り、
仲間になるのはまだまだ時間がかかりそうである。
(この時点ではエクシアは中破、00はまだ稼働できていない)