渋谷 洋平


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新3年生のみなさん、こんにちは。加賀谷ゼミ10期の渋谷です。
今回は、加賀谷ゼミに入って良かったことについて書かせていただきます。

良かったことというと、1番は『同期のメンバーや先輩との強いつながりを得ることができた』ことだと思います。先輩とのつながりに関しては、なべたかが書いてくれているようなので、私は同期のメンバーとのつながりについて書きたいと思います。

みなさんは加賀谷ゼミといって思い浮かべる言葉は何ですか?
おそらく、最も多い答えは「シビア」という言葉だと思います。
「加賀谷ゼミはシビアだ、拘束時間が長い。」などと言われることが非常に多いです。
しかし、シビアでグループワークの時間が長いということはすなわち、同期のメンバーと共有する時間が他のゼミに比べて圧倒的に長いということです。
何度も徹夜をしながら苦しむ時間を共にし、その後の飲み会での時間を共にし、プライベートの時間までも共にしてきました。(まぁプライベートの時間といっても、本来ならばグループワークに費やさなければいけない時間に、一緒になって遊んでいただけですけれども。)グループワーク中の議論でも、常に議論をしているわけでは当然なく、雑談もたくさんしてきました。
その結果として、今ではかなり仲良くなることが出来ました。同期のメンバーとは、卒業後もずっと仲良くしていきたいと心から思う程です。正直、ゼミでここまで親しい仲になることができるとは思っていませんでした。

シビアということに恐れを持っている2年生はたくさんいると思います。私は何の情報もなく加賀谷ゼミに入ったため、最初はシビアだということを知りませんでした。確かに、最初は驚きの連続でした。勉強で徹夜などしたことがなく、進みが悪かったら徹夜が当たり前という感覚が理解できませんでした。
しかし、同期のメンバーと親しくなるにつれて、徹夜をすることにも少し楽しみを感じるようになってきました。

「同期のメンバーと楽しみながら成長することができる」
これが加賀谷ゼミの特徴だと思います。

つらいことはたくさんありますが、同期のメンバーと楽しみながらそれを乗り越え、成長したいという思いがある方は、是非加賀谷ゼミを選んでください。
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