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20000系 (2010~)


両都鉄道の運用変更で余剰となったRST20000系を譲渡したもの。
塗装は片根鉄道の塗装に変えられ、既存の3000系を置き換えた。
VVVFインバータ制御・リクライニングシートを採用しており、
快適な移動が行える。
現在快速電車にのみ充当されており、乗車するには別途快速整理券が必要となる。

10000系 (2011~)


N=Trainをベースに製作された車両。
約45年ぶりに導入された新型車両。
電動機には同じく当社初の永久磁石動機電動機を採用し、今までの車両よりも消費電力を少なくできる工夫がなされている。
車内はマルチシートを採用しており、混雑時と閑散時、路線ごとにシートの向きを変えることができる。

8000系(2010~)


東武鉄道で余剰となった東武8000系を改造し導入したもの。
VVVFインバータや、ドアエンジンの交換、ドアチャイムの取りつけ、ドアへの黄色テープの貼りつけ、吊皮の交換、帯色の変更、マスコンのワンハンドル化(京王6000系の廃車発生品を利用)を行った。